Oppo Find X7 Ultra 開封レビュー。想定の範囲内でちょい物足りない

今年はグローバル展開に本気なのか中国版と合わせてグローバル版も合わせて発表されたOppo Find N3を購入したので開封レビューをしてみました。詳細は「今年一番ヤバい奴がきた。Oppo Find N3 開封レビュー。サイズ感が最高」をご参照下さい。

一方で先日にはOppo Find N3の短期レビューをしつつアメリカを中心として発売されたOnePlus Openを購入したので開封レビューをしてみました。詳細は「OnePlus Open 開封レビュー。Oppo Find N3が良すぎでつい購入」をご参照ください。

さて今回世界初のLYT-900搭載機種であるOppo Find X7 Ultraを購入したので開封レビューをしてみたいと思います。

開封

まず開封をしていきたいと思いますが黒を基調とした化粧箱でOppo Find N3とまた違った雰囲気。

同梱品が充実していることもあるのか化粧箱はかなり分厚めでGalaxyやiPhoneとは真逆です。

付属品を確認するとUSB-Aかつ最大100Wの充電に対応した電源アダプター。

次にUSB-Cケーブルです。

そしてSIMピンに本体の説明書に保証カードです。

また地味に嬉しいのが専用ケースも同梱されていること。

あくまでも付属品なので質感が高いとは言えませんがシリコンタイプで最低限の保護はしてくれる。

またディスプレイにスクリーンプロテクターが標準装着されているので付属品だけで最低限揃う。

純正ケースを購入。

そして今回本体の購入に合わせて純正のレザーケースもまめこさんに仕入れてもらいました。

自分が購入した時は価格が3000円くらいだったので価格を考えると悪くはないという感じです。

これで5000円くらいならしょぼいと思いますが純正ケースならまあ妥当という感じの質感です。

ケースのフィット感は非常に高く取り外し自体も割と簡単なのでつけ外しがストレスにならず。

また本体のデザインに合わせてケースの一部がデザイン含めて質感ごと分かれているのがいいです。

ケース自体もそこまで重くないので当面は純正ケースをしっかり使っていこうと思います。

デザインを確認。

次にデザインを確認していきたいと思いますが正直かなり好みが分かれるかなと思います。まず本体サイズを確認すると164.3×76.2×9.5mmで思っていたよりも大きいかなという印象。

横幅は76.2mmで自分の手の大きさだと許容範囲ですが本体の厚みは9.5mmなので分厚めです。ちなみにこの9.5mmはカメラバンプを含んでおらずカメラバンプ込みだと相当インパクトがある。

テーブルなどに置いた時はかなり傾く感じでもちろん置いた状態だと安定しないという感じです。自分は置いた状態で使うことはほぼないので気になりませんがユーザーの使用用途次第だと思う。

ちなみに初めて持った時は見た目の割には軽いという感じでスペックほど重くは感じないです。

そして本体上部を確認するとおそらくですがマイクにIRブラスターにスピーカーグリル。

次に本体右側面を確認すると音量ボンタンに電源ボタンでお決まりという感じです。

そして本体左側面を確認するとOppo Find N3でも搭載されていたミュートボタンがあります。

最後に本体下部を確認するとスピーカーグリルにUSB-CにマイクにSIMトレイという感じです。

Edgeディスプレイを採用していることもあり本体背面もフラット形状ではなくEdgeしています。そのためサイドフレーム部分はかなりスリム化されマット仕上げの採用と高級感はある。

材質は明らかにされていませんがおそらくステンレスではなくアルミを採用している可能性。

何より本体背面のデザインが特徴的でカメラ部分より下部分はレザー基調となっていますがカメラ部分含めた上部分はガラスが採用されており手持ちのブラックで見るとマット仕上げです。

ちなみにOppo Find X7 Ultraは3色展開で他の2色はカメラ部分がシルバーでガラス部分は白。ただ実機で見たわけではないので何ともですがガラス部分がマット仕上げではなく光沢仕上げかも。

何よりカメラデザインがインパクトがありカメラ部分の色は何色がいいかで好みが分かれる。自分は黒い方が好みなので今回は迷わずブラックを選びましたが他のカラバリの実機も見たい所。

デザインを比較。

ちなみに自分が今ハマっているvivo X100 Proと比較してみるとサイズ感は非常に近いです。横幅はvivo X100 Proの方が僅かにスリムで重さが一緒のためずっしり感がちょいあります。

カメラ部分に関しては同じサークル型のデザインを採用していますがOppo Find X7 Ultraはカメラそれぞれが独立したデザインを採用しているためより好みが出るデザインだと思います。

ただ今回選択したブラックはカメラ部分もブラックなので他のカラバリよりは目立ちにくいかも。

そしてフロント部分を比較するとEdgeディスプレイにパンチホールの採用とお決まりです。

vivo X100 ProもそうですがそろそろEdgeディスプレイを卒業してほしいですがその傾向にない。実機を見てまず思ったのは想定以上に大きいことですがカメラ部分はOnePlus Openなどで見慣れていたこともありそこまで違和感はなくレザー部分とのコントラストはかっこいいです。

ただvivo X100 Proのよりはだいぶ癖が強めのデザインだと思うのでカラバリ選びが大変。ちなみにガラス部分はGorilla Glass Victus 2を採用しているので耐久性は十分です。

ディスプレイを確認。

次にディスプレイを確認していきたいと思いますが6.82インチで最上位では一般的な大きさ。

また表示解像度は2Kに対応しており発色もよくYouTubeを再生してみても十分に綺麗に見えます。アスペクト比は公式サイトで確認できませんがおそらく20:9で所謂縦長のディスプレイ。

ただEdgeディスプレイを採用しているのでコンテンツによってはEdge部分が見にくくなるのが残念。とはいえそこまで気にすることでもなくEdgeディスプレイを採用した機種で見ればあるあるです。

ディスプレイ輝度の改善。

そして大きな特徴の一つとも言えるのがディスプレイ輝度で最大4500nitsと明るいディスプレイ。ただディスプレイの一部分で計測したピーク輝度はあまり実使用の面では恩恵を受けないです。

一方で公式サイトを見るとHDR表示の場合ピーク輝度で2600nitsで標準表示で最大1600nitsです。ちなみに海外サイトを参考にするとvivo X100 Proは自動調節で最大1472nitsを計測。

手動調節では575nitsとなっており2024年の中華系の中で見ればちょい物足りない感じです。一応愛用しているPixel 8 Proを確認するとピーク輝度で2400nitsでHDR表示で1600nitsです。

実際に比較してみた感じとしてはOppo Find X7 Ultraの方が明らかに明るいことを確認できる。vivo X100 Proのディスプレイの平均値がそこまで高くないことも影響しているのかかなり違う。

またカメラのサンプルを撮影しにいった時もOppo Find X7 Ultraの方が明らかに明るいです。Oppo Find X7 Ultraがスペックほど明るいディスプレイなのかというと正直疑問です。

ただ明るいことは屋内でも十分に実感することができOnePlus Openと同じく困らない。めちゃくちゃ明るいという感じはしませんが暗いと困ることは自分の使い方ではないと思います。

リフレッシュレートの違い。

そしてリフレッシュレートは可変式120Hz表示でこのレベルまでくると大した違いを感じない。ただ強いて言うならOppo Find X7 Ultraの方がよりサクサク感が強めという感じです。

十分に滑らかに表示されるので少なくとも残像で目が疲れるという感じはないので問題なしです。ちなみにリフレッシュレートは最適化してくる自動選択に60Hzの標準に120Hzの高と3択です。

ディスプレイスペック的には申し分なくGorilla Glass Victus 2を採用しているので素材的にも十分ですがEdgeディスプレイを採用したことで耐久性がどうなのかは気になるところ。

あと色温度の調節やパンチ部分の表示方法などオプションはそれなりにあるという印象です。

基礎スペックを確認。

次に基礎スペックを確認していくとAndroid14をベースとしたColorOS14を標準搭載。アップデートサポート期間に関しては公式サイトで確認できませんがOppo Find N3がメジャーアップデート4回にセキュリティが5年なので最低でも同程度の期間は対応すると思う。

またAI機能もアピールしておりPixel 8で言う消しゴムマジックと類似機能に対応している。さらに通話週時にAIが通話の内容を要約してくれる機能もあり住所や連絡先もしっかりチェック。

残念な部分として少なくとも現時点でOppo Find X7 Ultraのグローバル展開がないことです。出さないならハードを共通化してOnePlusからUltraモデルを出してほしいようにも感じます。

また大陸版ならあるあるですが電池持ちを優先するためにタスクキルはかなり強めです。自分は通知がきてほしいアプリはバックグラウンドアクティビティを許可するオプションをオン。

その上でLINEなど絶対アプリがきてほしいアプリに関してはアプリをロックしました。とりあえず通知は来ている印象ですが今後どの程度安定しているのかは様子見をしたいと思います。

容量構成を確認。

そして容量構成はRAM12GB/ROM256GBのベースモデルに加えRAM16GBの256GBに512GBモデルと合計で3モデル構成で噂だと衛星通信モデルがRAM16GBのROM1TBになると予測されています。

ちなみに今回購入したのはRAM16GB/ROM256GBの中位モデルで個人的には十分という感じです。UFS4.0なのでストレージ規格は最新で今年の流れをみるとベースモデルこそRAMは12GBですが中位モデル以上はRAM16GBが当たり前という感じになっているので今後12GBでも少なく感じるかも。

やはり各社AIを強化しているからこそ余裕を持たせるのにRAMを強化している可能性があります。そして両機種とも最新のSoCを搭載しておりOppo Find X7 Ultraは7930mm2の巨大なペイパーチャンバーを搭載しておりとりあえずベンチマークを3回連続で回してみました。

パフォーマンスと発熱を確認。

思っていたよりもvivo X100 Proの方が内部温度が上がりやすく最高は46度まで上昇。ベンチマーク3回目の時点でスロットルダウンをかけてるみたいですが最終的に46度まで上昇。

ちなみに計測終了ごとに外部温度を計測しましたがvivo X100 Proは41.2/43.6/40.9度でOppo Find X7 Ultraは35.3/43.5/43度と外部温度はOppo Find X7 Ultraが高い。

ただ手に持った時にvivo X100 Proはバックパネルがガラスのため熱さをもろに感じる。一方でOppo Find X7 Ultraは一部分がレザーのためまだ熱さを感じにくいかなという感じ。

もちろん発熱をしっかり感じますがOppo Find X7 Ultraの方が持ってられるという感じ。思っていたよりvivo X100 Proの方がスコアも安定せず発熱もしたという感じです。

また連続ではありませんが次に3D Mark Wild Life Stress Testもやってみました。

トップスコアとロースコアはOppo Find X7 Ultraの方が高いですが安定率はほぼ一緒。Oppo Find X7 Ultraはスロットルダウンをかけたあとに発熱を抑制してスコアが最後改善。

一方で計測終了後に外部温度を計測してみましたがvivo X100 Proが42.3度に対してOppo Find X7 Ultraが44度なのでシーンによりますがほぼ違いがない感じです。

バッテリー関連を確認。

バッテリー関連を確認するとOppo Find X7 Ultraが他の中華スマホのようにバッテリー容量が増加せず5000mAhを超えてこなかったのがちょっと残念で電池持ちが気になる感じです。

ちなみにvivo X100 Proは海外サイトのバッテリーテストを参考にすると13時間53分を記録。電池持ちが良いと評価が高いGalaxy S23 Ultraが13時間24分なので電池持ちはかなり安定。

iPhone 15 Pro Maxが16時間を超えてくるのでトップクラスではありませんが実際に使っても電池持ちがかなり安定していることを実感できOppo Find X7 Ultraが今後どうなるか気になる。

ちなみに3D Mark Wild Life Stress Testをやった時はvivo X100 Proが15%消費。一方でOppo Find X7 Ultraが20%と開封したばかりですが電池の減りはちょい早く感じます。

またカメラのサンプルを撮影していた時もOppo Find X7 Ultraの方が減りが早い印象です。今後しっかり使う必要がありますが現時点で見ればvivo X100 Proほど安定している感じではない。

ちなみに夜中8時間放置した時のOppo Find X7 Ultraの消費電力は9%だったのでちょい多め。充電速度に関しては同じでvivo X100 Proは充電開始15分で60%で充電開始30分で98%です。

おそらくOppo Find X7 Ultraの方がバッテリー容量が少ないため早く終わる可能性が高いです。

その他を確認。

その他防水/防塵規格はIP68でイヤホンジャックなしは共通で特段珍しいこともない。生体認証に関してはインカメラを利用した2Dの顔認証と光学式画面内指紋センサーを搭載。

指紋認証に関してはOppo Find X7 Ultraの方がより高い位置に搭載されているのでしやすい。また強いて言うならOppo Find X7 Ultraの方が反応が良いかなと思いますが僅かな差。

そして音量を50%に設定した上でスピーカーテストをしてみました。vivo X100 Proのスピーカー自体があまり良くないのでOppo Find X7 Ultraの方が音質が良く聞こえますが個人的には想定を超えるスピーカーではないかなという印象です。

他の機種と比較する必要もありますが音質が良いと言えるスピーカーではない印象です。

カメラを確認。

最後にカメラを確認していきたいと思いますがOppo Find X7 Ultraは世界初を2つ搭載。一つ目はSonyの2層トランジスタ技術を採用した1インチセンサーであるLYT-900を搭載。

そして2つ目としてはデュアルペリスコープで1/1.56インチのIMX890と1/2.51インチのIMX858で光学3倍と光学6倍の撮影に対応。また超広角は2層トランジスタ技術を採用した1/1.95インチのLYT-600を採用しており全てSony製のセンサーを採用しています。

ちなみにvivo X100 ProはメインカメラセンサーがSonyの1インチであるIMX989を採用。超広角は1/2.76インチのJN1で望遠は1/2.0インチのOV64Bで光学4.3倍に対応で最上位モデルではないということもありますがセンサー的にはちょっと見劣りする感じです。

またOppo Find X7 Ultraは超広角を利用したマクロ撮影に対してvivo X100 Proは望遠を利用したテレマクロに対応するなOppo Find X7 Ultraは望遠は望遠のみという感じ。

とりあえず写真のサンプルを撮影してきたのでご確認下さい。

超広角で撮影。

今回のサンプルはvivo X100 Pro/Oppo Find X7 Ultraの順番になっているので予めご了承下さい。

本当に僅かですがOppo Find X7 Ultraの方が明るく撮れている感じでしょうか。ただコントラストのチューニングの差という感じにも見えるので好みの問題かもしれません。

広角で撮影。

本当に僅かですがvivo X100 Proの方がフレアが入っているように見えます。

次に接写をしてみましたがvivo X100 Proの方が慣れているせいもあるか被写体の距離感を掴みやすい。カメラのアシスト通りに撮ろうとするとセンサーサイズが大きいこともあるのでかなり距離をとる必要があります。

次に逆行に近いシーンで撮影してみましたがOppo Find X7 Ultraの方が影になっている部分も明るく補正してくれています。

そのままOppo Find X7 Ultraの光学3倍で撮影してみましたが真っ黒になっています。

そして次にOppo Find X7 Ultraの光学6倍で撮影してみましたが、デジタルズームであるvivo X100 Proの方が明るく補正されており全体的にノイズが少ないように感じます。

ポートレートで撮影。

vivo X100 Proの方が寄って撮影をしやすいですが色味に関してはOppo Find X7 Ultraの方がより忠実です。今回vivo X100 Proは全てカールツァイスナチュラルカラーで撮影していますがOppo Find X7 Ultraの方が安定している印象を受けます。

またOppo Find X7 Ultraで被写体を変えて1倍で撮影。

次に実質光学相当となる2倍で撮影。

そして3倍で撮影してみましたが距離感が一番取りやすい印象でした。

最後に6倍で撮影してみましたがボケ感も自然に出ていますがノイズがちょい多めであることに加え3倍撮影と花びらの色味が違うのはちょっと気になるという感じです。

本来はシーンや被写体によって使い分けるべきなので今回のような撮り方をするべきではないと思いますが色味に統一性がないのはユーザーによって気になるかもしれません。

マクロ撮影。

そして勝手が大きく違うのがマクロ撮影でvivo X100 Proはテレマクロということもありボケ感が全然違います。接写して自動的に切り替わるマクロよりも、個人的には光学4.3倍のズーム撮影としても使えるvivo X100 Proの方が使い勝手がよく感じます。

望遠で撮影。

最初に1倍で撮影。

次にOppo Find X7 Ultraは光学となる3倍で撮影。本当に僅かですがOppo Find X7 Ultraの方がクリアに見えるでしょうか。

そしてOppo Find X7 Ultraは光学となる6倍で撮影してみましたがvivo X100 Proの方が全体的に暗い印象です。

10倍になってくるとvivo X100 Proの方がノイズが少ないように感じます。

30倍で撮影してみましたがOppo Find X7 Ultraはあまり余裕がないようにも見えます。

50倍になるとOppo Find X7 Ultraは色が潰れてしまうのがはっきり確認できます。

最後に100倍で撮影してみましたがvivo X100 Proの方が10倍以上で撮影する場合は全体的に安定しており、高倍率ズームを使いたいならvivo X100 Proを選んだ方がいい。さらにズーム強化版のvivo X100 Pro+が存在していることを考えると恐ろしいです。

超広角(低照度)で撮影。

次に低照度の環境で手持ちかつオートモードでサンプルを撮影してきました。

vivo X100 Proの方が僅かに明るく白飛びも抑制されている印象です。

広角(低照度)で撮影。

広角においてもvivo X100 Proの方が僅かに明るい印象で水の描写の違いで好みが出るかもしれません。

強めの光源があるとvivo X100 Proの方が白飛びは抑制されていますがフレアが入っている。

ゴーストは両機種とも最低限に抑えられていますがフレアはやはりvivo X100 Proの方がひどいです。むしろこのシーンをここまで抑えることができるOppo Find X7 Ultraがすごいです。

望遠(低照度)で撮影

最初に1倍で撮影してみました。

次に3倍で撮影してみましたがOppo Find X7 Ultraの方が光学ということもありノイズが少ないように見えますが全体的に暗めです。

最後に6倍で撮影してみましたが日中と逆転して低照度だとvivo X100 Proの方が安定している印象を受けます。

まとめ

今回はOppo Find X7 Ultraを購入したの開封レビューをしつつvivo X100 Proと比較レビューをしてみましたが何より大陸版しか存在しないのが個人的には大きなデメリットです。

ただカメラが強強で使っていてたのしく今回もまめこさんにお願いしましたが16万円ちょいです。

円安の状況とはいえこのスペックの機種が16万円ちょいで購入できるのはやはり安いです。あくまでも現時点での評価だと想定を超えてくれたという感じではなく個人的にはOppo Find N3やvivo X100 Proの方が楽しく感じますが今後しっかり試したいです。

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