事前情報からも、vivo X500シリーズでは4モデル構成になると言われており、新たに「vivo X500e」と「vivo X500 Pro Max」が追加れる一方で「vivo X500 Ultra」は存在しないとも言われています。
リーカーによると、一部中華メーカーはUltraモデルの開発を一時停止すること示唆していましたが、今回の情報通りであればvivoがUltraモデルを見送るのかもしれません。
今回weiboにおいてvivo X500シリーズのバッテリー容量について投稿されていたので簡単にまとめたいと思います。
バッテリー容量が増加。

今回以下のように投稿されていることが判明しました。
vivoも全面的に高密度バッテリーを採用へ。フラッグシップはついに“7000mAh時代”に突入。
少なくとも「vivo X500」シリーズに関してはようやく7000mAhのバッテリーを搭載することになります。一方でOppoやXiaomiは昨年の時点で7000mAh以上のバッテリーを搭載しており、今年は8000mAh以上のバッテリーを搭載してくる可能性があるとも言われています。
このことを考えるとvivo X500シリーズは「ようやく」という印象を受けます。もちろんバッテリー容量が増えればいいという話ではないですが、スペックでゴリ押ししている中華メーカーだからこそ、ちょっと物足りなく感じます。
何よりvivo X500 Pro Maxではどの程度のバッテリー容量になるのか非常に気になるところです。
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