事前情報からも一部中華メーカーはRAMやストレージのコスト増加も重なり「Ultra」モデルの開発を一時中止した可能性があると言われています。ただこれはUltraモデルの廃止ではなく、「一時停止」だとしています。
今回Digital Chat Station氏が中華系の次期Ultraモデルについて意味深な投稿をしていることが判明したのでまとめたいと思います。
しっかりお別れを告げよう。

今回同氏がweiboに以下のように投稿していることが判明しました。
それならしっかり別れを告げよう。もしかすると、次の世代ではこんな“世紀の共演”はもう見られないかもしれない。
仮に同氏の指摘通りであれば、Xiaomi/Oppo/vivoのどのメーカーかは次期Ultraモデルをスキップする可能性があります。個人的な感情としては今年ようやくグローバル展開をしたOppoとvivoが後継機種でスキップするのか謎です。
もちろんvivo X300 UltraやOppo Find X9 Ultraが壊滅的に売れなかったら別の話になりますが、これで後継機種でスキップした場合、今後Ultraモデルのグローバル展開のチャンスはやってこないかもしれません。
一方で第1四半期の状況をみるとXiaomiが特に大きなマイナスになっているので、薄利多売であるXiaomiこそが厳しいと判断することも出来ます。実際にどうなるのか不明ですが、カメラ特化型が好きな自分にとって来年から足並みが揃わないとなれば寂しいかなと思っちゃいます。
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