意味あるのか?vivoの次期フラッグシップは全て2Kに対応

事前情報からも、vivoは3月頃に最上位モデルとなるvivo X300 Ultraを正式発表する可能性があると予測されています。一方でOppoのマイナーアップデートモデルである「Oppo Find X9s Pro」の情報は多いですが、vivo X300sに関する情報はほぼ見かけない感じです。

今回Digital Chat Station氏がvivoの次期フラッグシップモデルのディスプレイに言及しているのでまとめたいと思います。

ディスプレイをより強化。

今回同氏がweiboに以下のように投稿していることが判明しました。

ブルーファクトリーはすでにAll in 2Kです。結局、2Kがなければフラッグシップではないと言ったので、今後のフラッグシップラインの標準大型ディスプレイはすべて2Kの直画面になるはずです。ご理解いただけましたでしょうか

確かに市場の声としては、フラッグシップであれば表示解像度は「2K」であるべきと言われることが多いです。ただvivo X300シリーズでみると表示解像度が1.5Kとなっており、2Kになったところで違いを認識できるのか疑問です。

これはXperiaの時によく言われたことですが、スマホのディスプレイサイズで4Kに対応したとしても識別できるはずもなく意味がないとの指摘。これを考えると0.5K増やしたところで明確な違いが分からない可能性があり、最悪の場合は消費電力が増えるだけなのかなと思っちゃいます。

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