今年はAIによるストレージやRAMの供給不足からコストが大幅に増加すると言われており、少なくともNothingに関してはNothing Phone (4a)で値上げを回避することは非常に難しいことを明らかにしています。
一方でSamsungに関してもGalaxy S26シリーズで非常に厳しい価格設定になることに言及しています。何より「値上げ」だけならまだしも、ラインナップを削減するメーカーも今後増えると言われています。
今回GSM ArenaによるとASUSがスマホ市場から撤退することを明らかにしたので簡単にまとめたいと思います。
市場から撤退。

今回ASUSの会長であるJonney Shih氏は台北南港展覧館で開催された特別イベントにおいて、今後同社は新しいスマホを発表する予定はないことを明らかにしたとしています。
また同社は今後法人向けPCとフィジカルAI分野に経営資源及び研究開発を集中させるとしています。ちなみに既存のスマホに関しては引き続きアップデートサポート含めたサポート対応を提供するとしています。
先日の情報からも、今年は最新世代を出さないことを明らかにしていましたが、市場を撤退することはないとしていました。ただ今回の情報からも先日の発言をした感じで、何よりちょっと寂しい感じです。
何よりゲーミングスマホ市場がある意味縮小することになるのかもしれません。
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