Pixel 10a 開封レビュー。多くのユーザーにとって最も無駄がないスマホ

Pixel全体で見た時にどの程度のシェアを誇るのか不明ですが国内においてはaシリーズの人気が他の市場と比較しても人気が高いことを明らかにしており先日には最新世代となるPixel 10aをついに正式発表した上にまさかの日本限定色まで用意された感じです。

今回はGoogleさんよりGoogle Pixel 10aをご提供頂いたので開封レビューを主観的にまとめたいと思います。

開封。

まず開封をして行きたいと思いますが今回ご提供頂いたのは限定色であるIsai Blueです。

先日の国内イベントにおいても化粧箱が特別デザインになっていることをは確認していましたが実際に開封してみるとPixel 10aの化粧箱とアクセサリーの化粧箱と2つが同梱されています。

そしてアクセサリー用の化粧箱には限定のバンパーケースとステッカーが同梱されています。またちょっとびっくりしたのがアクセサリーのサプライヤーがdbrandであることです。

以前よりたまにdbrandのアクセサリーを購入していたので勝手に親近感を持っちゃいました。

そしてPixel 10aの化粧箱に関しては従来のPixelの化粧箱と同じ感じになっています。完全なプラスチックフリーとなっており言ってしまえば分別不要で捨てることが出来ます。

そして付属品を確認するとUSB-Cケーブル。

そして。SIMピンに説明書と非常にシンプルとなっています電源アダプターが同梱されていないため必要な人は別途購入する必要があり今後のことを考えると純正45W電源アダプターを購入しておけば当面は買い替え不要かなと思います。

スクリーンプロテクターを確認。

そして開封と合わせて確認しておきたいのがスクリーンプロテクターで今回はPixel 10aの実機が手元に届くまでにSpigenが間に合わなかったのでコメントでおすすめして頂いたTORRASのガラスフィルムを買ってみましたが貼り付け用のガイド枠と一体化したタイプです。

SpigenでみればEZ Fit Proと一緒で本体をガイド枠にはめて引っ張るだけと非常に簡単です。

自分はめちゃくちゃ不器用なのでSpigenやTORRASのように一体型があるのは嬉しいです。

何よりIsai Blueに関してはケースが同梱されているので保護フィルムを用意すれば十分です。

デザインを確認。

次にデザインを確認していきたいと思いますが8万円であることを考えれば質感は高めです。

まず本体上部はマイクにアンテナスリットで本体左側面にSIMトレイを搭載しています。

そして本体右側面には音量ボタンに電源ボタンと他社と比較すれば搭載位置は逆になります。

最後に本体下部はスピーカーグリルにUSB-Cにマイクを確認することができお馴染みです。サイドフレームはアルミを採用しつつフラット形状かつマット仕上げで質感は高めです。

そして本体背面は複合素材となっておりざっくりといえばプラスチックのマット仕上げです。フラット形状ということもありプラスチック特有の安っぽさを全く感じないのがいいです。

そしてカラバリを確認するとオブシディアン/ラベンダー/フォグ/ベリーが定番色です。

今回フォグも提供して頂いたので確認すると自分の目ではかなり淡い緑という印象を受けます。また光の反射によってはポーセリンに近い色味にも見るのがちょっと面白いかなと思います。

従来aシリーズは比較的分かりやすい明るめの色を採用することが多かった印象を受けます。だからこそフォグのようなちょっと落ち着いた上品な選択肢があるのが興味深いところです。

そして日本限定色としてIsai Blueですが少し濃いめのブルーでめっちゃかっこいいです。個人的にはXperia 5Ⅳの時にあった限定色のブルーを彷彿させる感じでIsai Blueの実機を国内イベントで見た時には間違いなくこれが欲しいと思ったくらいめっちゃいい色味です。

正直コラボでなかったら同じブルーでもここまで深みのある色味ではなかったかもしれません。

Pixel 9aと比較。

そして前モデルからどのようにデザインが変わったの確認していきたいと思いますがサイドフレームの質感は一緒で物理ボタンの配置はSIMトレイの位置が変わったくらいです。

デザイン Pixel 9a Pixel 10a
本体サイズ 154.7×73.3×8.9mm 153.9×73.0x9.0mm
重さ 186g 183g
カラバリ 4色 5色
防水/防塵 IP68

本体サイズでみるとPixel 10aの方が僅かに小型化していますが厚みは0.1mm増しています。ただ地味に嬉しい部分としては前モデル対比で3g軽量化したことで少しでも軽い方がいいです。

そして印象を分ける部分としてはカメラデザインでPixel 10aでは完全なフラットです。前モデルはカメラフレームがなくなったことで非常にシンプルなデザインになりましたがカメラバンプは0.5mmとはいえあったのでPixel 10aと比較すると中途半端に感じます。

Googleによれば内部のシャーシ構造やコンポーネントの薄型化を進めてきた結果としています。ちなみにカメラ部分が完全にフラットになったのは初代Pixel以来なので10年ぶりになります。

何よりデザインは非常にシンプルですがPixelらしさがしっかり残っているのがすごいです。

ディスプレイを確認。

そしてディスプレイを確認していきたいと思いますが分かりやすい進化は正直ないです。

まず本体サイズが僅かに小型化しながらもディスプレイサイズが一緒のため前モデル対比でベゼルがスリム化しているかなと思っていましたが実際に比較してもほとんど変わらないです。

ディスプレイ Pixel 9a Pixel 10a
ディスプレイサイズ 6.3インチ
表示解像度 2424×1080
リフレッシュレート 60〜120Hz
耐久性 Gorilla Glass 3 Gorilla Glass 7i

また表示解像度や画素密度にアスペクト比やリフレッシュレートなども一緒となっています。

コンテンツの表示を確認。

一応YouTubeを再生してみましたがデフォルトのままだと色味に大きな違いはありません。ただこの価格帯の機種として周囲の明かりに合わせてディスプレイの色合いを自動的に調節するアダプティブトーンに対応しているのはありがたいところで目への負担も減ります。

ディスプレイ輝度を確認。

一方で実際に使っていて進化を実感しやすいのがディスプレイ輝度で地味に違います。

あくまでも短期間使ってきた中でみると屋内においても地味に改善していることを確認出来ます。

また晴れた日に屋外で比較してみるとその差は顕著で太陽光の下だと視認性がかなり違います。

輝度 Pixel 9a Pixel 10a
最大輝度/ピーク輝度 2700nits 3000nits
自動調節/GSM Arena 1930nits 2169nits

もともと前モデルの時点でも中価格帯どころかフラッグシップモデルより明るいディスプレイを搭載していましたがPixel 10aではスペックでの進化以上に体感しやすい印象を受けます。

真夏になればまた印象が変わるのかもしれませんが個人的には十分に見やすいと思います。

耐久性の改善。

また体感するのは難しいところですがPixel 10aではディスプレイの耐久性が改善されました。ながらくaシリーズはGorilla Glass 3を採用してきましたがGorilla Glass 7iに進化しておりフラッグシップ向けのGorilla Glass Victusに近い耐久性を誇ります。

多くの人が保護フィルムを使うとはいえディスプレイの耐久性の改善は安心に繋がります。ライトユーザーがより安心かつ使いやすいようにディスプレイを進化させた印象を受けます。

ソフト関連を確認。

そしてソフト関連を確認していきたいと思いますがAndroid16を標準搭載しています。アップデートサポート期間は最大7年と今や珍しくなくなってきていますが基本Pixelは毎月1回はアップデートが配信されるので配信回数でみると依然として圧倒的な存在です。

そしてローカライズは問題なくeSIMはもちろんDual eSIMに対応しているのも魅力です。

AIの新機能も追加。

一方でGoogle Tensor G4を継続採用したことでGoogle AIに進化がないと思いきや撮影時にアシストをしてくれるカメラコーチに加えオートベストテイクに対応しています。

これら機能はGoogle Tensor G5を搭載したPixel 10で実装された新機能ですがソフトのチューニングによってGoogle Tensor G4を搭載したPixel 10aでも実装できたとの話です。

AirDropとの互換性。

またシンプルにありがたいのはAirDrop over Quick Shareを標準搭載した初の機種です。中華メーカーの一部機種はiPhone側に専用アプリをインストールすることでデータ共有を可能にしていましたがAirDrop over Quick Shareは専用アプリ不要で共有が可能です。

何よりライトユーザーをターゲットにしているからこそGoogle AIもシンプルで十分です。

かこって検索はぜひ使うべき。

個人的にはGeminiによる音声アシスタントとかこって検索は使ってほしいところです。特にかこって検索は便利でジェスチャーモードになっている場合はディスプレイ下部にバーが常に表示されているので何か調べたい時にこのバーを長押しすることで起動出来ます。

また見落とされがちな部分としてはカメラで写しているものであっても検索することが可能です。なので例えばテレビで何か調べたいものが写っている時にカメラを起動させてからかこって検索を起動して調べたり例えば外語語のメニューを映した状態で翻訳なども使えます。

また現在流れている音楽の検索なども出来るのでかこって検索を覚えるだけでもかなり便利です。

限定テーマパックの存在。

そしてもう一つ合わせて見ておきたいのがIsai Blue限定になりますがテーマパックがあります。ヘラルボニーの提携作家と共同開発された3種類のテーマパックが用意されており自分はKaoruにして使っていますが興味深い部分としてアプリのアイコンも共通化してくれることです。

昨年の9月に配信されたMaterial 3 Expressiveからシステムカラーに合わせてアプリの色も強制的に変更することが出来るようになりましたがあくまでも色を変えているだけです。

ただIsai Blueに関してはAIを使ってアプリアイコンの色はちろんデザインも変更します。これは今後のPixelにも実装してほしい機能だと思っており個人的にはかなり魅力的です。

何より従来のようにテーマを適用しても中途半端にしか変更されないということはないです。

基礎スペックを確認。

次に基礎スペックに関して容量構成などは前モデルから大きな変更はないという感じです。

基礎スペック Pixel 9a Pixel 10a
サポート期間 最大7年
RAM 8GB
ROM 128/256GB
SoC Google Tensor G4

販路やカラバリによって取り扱いが異なるので注意が必要です。そして発熱の程度を調べるためにベンチマークを3回連続で回して負荷をかけてみました。

発熱とパフォーマンスの持続性を確認。

ベンチマークスコアに関しては先日話題になった通りあくまでも参考程度にお願い致します。その上でトップスコアで見れば同じSoCを採用しているにも関わらずちょっと改善しています。

とはいえGoogle Tensorで力を入れているTPUなどは計測出来ないので参考にならないです。一方で発熱に関して今回計測した結果でみれば僅かにPixel 10aの方が外部温度が高いです。

Pixel 9a Pixel 10a
1回目終了時点 33.8度 34.7度
2回目終了時点 35.0度 36.7度
3回目終了時点 34.7度 35.8度

ただPixel 10aは初期設定が終わってから十分な時間が経過していない状態で計測したので今後最適化が終了して落ち着いてくれば発熱ももうちょっと落ち着く可能性があると思います。

次にパフォーマンスの持続性を調べるためにWild Life Stress Testをしてみました。

計測終了後に外部温度を計測したところPixel 9aは39.5度でPixel 10aは40.4度と僅かに発熱しており安定率も悪化していることからやはり最適化の終了を待つ必要があります。

とはいえ普段フラッグシップを触っている人間からすれば両機種とも全然発熱を感じないです。

またGoogle Tensor G4を継続採用しているとはいえチューニングを見直した結果ウェブブラウザの応答速度が改善したみたいですが正直日常使っている限り実感出来ないです。

そもそも前モデルの時点で日常使う上の動作に不満を感じることがなかった感じです。なのでライトユーザーにとっては十分な動作を実現しておりこれ以上強化しても体感しにくいです。

バッテリー関連を確認。

そしてバッテリー関連を確認するとバッテリー容量は前モデルから全く変化していません。ただバッテリーテストの結果を参考にすると15時間13分と前モデル対比で大幅に改善しています。

ちなみに執筆時点でみれば歴代Pixelの中で最も電池持ちが優秀と大躍進だと思います。

バッテリー Pixel 9a Pixel 10a
バッテリー容量 5100mAh
充電速度 23W(有線)/7.5W(ワイヤレス) 30W(有線)/10W(ワイヤレス)
バッテリーテスト 12時間42分 15時間13分
充電開始30分 47% 52%
フル充電に要した時間 101分 89分

あくまでも主観ですが15時間を超えてくるとライトユーザーにとって満足できる電池持ちです。ちなみに海外サイトによると全てのテスト項目で改善しており特に動画視聴で顕著だとしています。

また有線による充電速度は30Wになっており充電テストの結果だとフル充電に要した時間は1時間29分と前モデル対比で10分近く改善したことから平均充電速度が改善したと思います。

あとPixelsnapに非対応の理由としてはユーザーのニーズやコストとのバランスを見た結果で言ってしまえばQi2はライトユーザーにそこまでニーズがないからこその判断だと思います。

その他を比較。

そして生体認証に関してはコストカットのためだと思いますが光学式画面内指紋センサーを搭載しており前モデルと比較しても認証速度や認証のしやすさに特段違いは感じられません。

一方でPixel 10aは廉価版でありながらもクラス3に対応した顔認証に対応しています。セキュリティレベルで見ればiPhoneのFace IDと同じで他社の2D顔認証と訳が違います。

そして音量を70%に設定した上でスピーカーテストをしてみました。SIMトレイの位置を変更した影響もあるのか音量は改善しましたが音質は何ともという感じです。この価格帯の機種にそこまで求めていませんが前モデルよりバランスが悪くなった印象です。

カメラを確認。

そしてカメラに関して少なくともセンサーサイズと画素数でみれば前モデルと一緒だと思いますちなみに広角はGN8をクロップしている可能性があり超広角はIMX712の可能性があります。

Pixel 9a Pixel 10a
超広角 IMX712(13MP 1/3.1インチ)
広角 GN8(48MP 1/2.0インチ)
インカメラ IMX712(13MP 1/3.1インチ)
ズーム 最大8倍(デジタル)

またマクロ撮影は非対応ですが広角を利用した最短4.5cmまで寄れるマクロフォーカス対応です。

そしてAIに関しては先ほどの話と重複しますがカメラコーチとオートベストテイクに対応したのは魅力ですが個人的に魅力に感じるのは撮影後に編集する際にプロンプトの入力が可能になったことで簡単な文章で編集を指示できるのはかなり楽になった印象を受けます。

もちろんPixelのカメラは簡単に綺麗に撮れる感じですが編集もかなりシンプルになりました。そして写真のサンプルを撮影してきたのでご確認下さい。

超広角で撮影。

今回のサンプルはPixel 9a/Pixel 10aの順番になっているので予めご了承下さい。

僅かにですがPixel 10aの方がフレアが抑制されている印象を受けます。

広角で撮影。

広角においても超広角と同様Pixel 10aの方が僅かに色が飛んでいない印象を受けます。

ただPixel 10aの方が彩度が高くなっている印象を受けます。

次に接写してみましたが取り回しは変わらずという印象です。

ポートレートで撮影。

Pixel 10aはちょっとフォーカスがずれちゃっています。

気になる部分としてPixel 10aは他のPixel 10シリーズのようにポートレート撮影時の最低倍率が1倍に変更されず1.5倍のままです。

次に2倍で撮影してみました。

Pixel 10aの方が僅かに被写体に寄りやすくなった印象を受けます。

望遠で撮影。

まず2倍で撮影してみました。

次に5倍で撮影してみましたがPixel 10aの方が僅かにノイズが少ない印象を受けます。

そして最大となる8倍で撮影してみましたが、僅かにズーム画質が改善している印象を受けます。

望遠で中距離撮影。

次に2倍で接写してみました。

やはりPixel 10aの方が彩度が高くなっていることを確認することが出来ます。

次に倍率はそのままで中距離撮影をしてみました。

ノイズの量などはほぼ変わらない印象を受けます。

次に5倍で接写してみました。

明らかにPixel 10aの方がノイズが少ないです。

次に倍率はそのままで中距離撮影をしてみました。

少なくとも望遠は一貫してPixel 10aの方が安定している印象を受けます。

マクロフォーカスで撮影。

両機種とも最短撮影距離が4.5cmのマクロフォーカスに対応しています。

被写体によっては距離感を掴むのが難しいです。

超広角(低照度)で撮影。

次に低照度の環境で手持ちかつナイトモードでサンプルを撮影してきました。

明らかにPixel 10aの方がノイズが抑制されている印象を受けます。

広角(低照度)で撮影。

Pixel 10aの方が僅かに白飛びが抑制されていることを確認することが出来ます。

一方でノイズの量などはそこまで差がない印象を受けます。

空の部分をみると分かりやすいですが強い光源があるシーンだとPixel 10aの方がノイズが少ないです。

望遠(低照度)で撮影。

まず2倍で撮影してみました。

次に3倍で撮影してみました。

最後に5倍で撮影してみましたが3倍以上はPixel 10aの方がノイズが少ない印象を受けます。

コンセプトの重要性。

最後に日本限定となるIsai Buleについて確認していきたいと思いますがGoogleの理念とヘラルボニーの理念が一致したことからも10周年という大きな節目にコラボしたとしておりブルーは自閉症啓発デーのイメージカラーかつヘラルボニーの企業カラーからきています。

またPixelは鉱石など自然物からインスパイアされたカラバリを採用しており例えばアイリスといっても見る人によって異なる印象を持ってもいいような色味をあえて採用しています。

だからこそヘラルボニーの「異彩」というコンセプトとはかなり相性が良かったんだと思います。

また今回同梱されているバンパーケースをGoogleはずっとやってみたかったみたいですがカメラバンプがあるとどうしても難しくカメラがフルフラット化したからこそできたとしています。

またバンパケースだからこそ本体背面にオリジナルステッカーを貼って個性を出すのもありです。何より円安にRAMやストレージのコスト増加の中で価格を据え置きに出来たのはすごいです。

ライトユーザーが求めることをGoogleらしく詰め込んだのがPixel 10aなのかなと思います。

スペックを重視するユーザーからすれば何も面白みがない機種だと思いますがスマホ市場が成熟している中でライトユーザーの買い替えサイクルはどんどん長期化しています。

つまりスペックを強化しても価格を安くしてもそれだけでは買い替えの動機にはならないです。その中でIsai Blueのようなコンセプトがはっきりした製品は面白いのかなと思います。

製品提供: Google Japan

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