Pixel 10 Proに欠陥?懐中電灯の使用で本体一部が焼けこげた?

世代を重ねるごとにGoogle Pixelのビルド品質は改善しているとはいえ、何かしらの不具合があるという感じでGoogle Pixel 9シリーズではカメラフレーム部分がはずれてしまう個体も存在しています。

一方でGoogle Pixel 10シリーズに関してはそこまで分かりやすい不具合は発生していない印象です。今回RedditにおいてGoogle Pixel 10 Proの懐中電灯が溶けたと投稿されていることが判明したのでまとめたいと思います。

溶けた?

今回以下のように投稿されていることが判明しました。

数か月前に、この問題に関する別の投稿を拝見しました。私にも同じことが起きました。タイトルが言うように、懐中電灯のドットは焼損/溶融しています。ほとんど懐中電灯を使用したことがなく、何が起こっているのか本当に理解できません。

投稿者によると手持ちのGoogle Pixel 10 ProのLEDフラッシュ部分が破損したとしています。一方でPhone Arenaによると以下のような報告事例があるとしています。

他の方々は、長時間使用中に懐中電灯が異常に熱くなると報告しています。少なくとも1件では、ユーザーはライトがポケットに点灯したままにされたままで、熱を閉じ込め、プラスチックカバーが耐えられる範囲をはるかに超える温度を押し上げると述べました。ある報告では、携帯電話を裏向きにし、懐中電灯が点灯した状態で、Pixel 10 Pro XLがキーボードのパームレストを焼損したとさえ主張されています。

ざっくりといえば懐中電灯の長時間の使用で想定以上の発熱が発生していると考えることが出来ます。これはハードの問題なのかソフト制御の問題なのか不明ですが、極端な使用をしていないにも関わらず発生したならGoogleのサポートに相談するのがいいのかなと思います。

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