Xperia 1Ⅵにちょっと嫌な予測。コスト削減のため質感も下がる?

先日にリークしたXperia 1Ⅵのレンダリング画像からもアスペクト比21:9を嫌悪していたユーザーにとっては待望となるデザインの刷新。また直近の流れをみると限りアジア圏では価格が据え置きになる可能性がある一方で国内で見れば、少なくともキャリアモデルは現行モデル対比で値上げされる可能性が高いように感じます。

今回海外の投稿フォーラムであるESATOにおいてXperia 1Ⅵのデザインについて投稿されていることが判明したのでまとめたいと思います。

採用される素材が変更に?

先日にはXperia 1Ⅵのサイドフレームにプラスチックが採用されるとよく分からない投稿がありましたが今回以下のように投稿されていることが判明しました。

見た目はだますことができます

今回の投稿をしていた人物は同フォーラムの中では比較的信憑性が高い投稿をしている人物となっており、少なくともOnLeaks氏がデザインを公開していることを考えるとデザインといっても質感などに言及している可能性があります。

何を意味しているのか不明ですがコストカットのために一部素材のクオリティが落ちているけど加工やデザイン性でうまくカバーしているということなのかは不明です。

ただ今回の投稿を見ると先日の馬鹿げた投稿であるサイドフレームにプラスチックを採用することの信憑性がましてしまうような感じがしてちょっと不安です。

ただ仮にプラスチックを採用するという流れになるのであれば「環境」に最大限配慮したスマホとしてアピールするのか。それともサイドフレームへのアルミの採用をやめないと値上げは避けられないくらいコストカットが厳しい状況になっているのかにも感じてしまいます。

何よりXperia 1Ⅵはおそらく20万円を超えてくる可能性が高いのでデザイン面で見れば変に妥協して欲しくないように感じます。高単価の機種から質感が抜けたらそれこそやばいかもです。

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