Honor Magic V。積極的な価格設定になる可能性も

先日にHonorは同社初となる折りたたみ式機種の正式名称を明らかにしており、その形状からかHonor Magic Vになることを明らかにしています。詳細は「Honor初折り畳み式機種。その正式名称はHONOR Magic Vで確定」をご参照下さい。

またHonor Magic Vのレンダリング画像が公開されており、HUAWEI P50 ProとHUAWEI Mate X2のデザインを足して2で割ったようなデザインになると予測されています。

詳細は「有名リーカー。Honor MagicFoldのレンダリング画像公開」をご参照下さい。さて今回Ross Young氏がHonor Magic Vのディスプレイについて言及していることが判明したので簡単にまとめたいと思います。

中国のサプライヤー。

1月中旬には正式発表される可能性があるHonor Magic Vですがリークしている一部スペックからもディスプレイのサプライヤーはSamsungではない可能性が高いと予測することができました。そして今回同氏が以下のようにTweet。

今回のTweetを確認するとMagic VはMate X2などより僅かにディスプレイが小さく、またサプライヤーは中国のメーカーとしています。中国のディスプレイサプライヤーでLTPO技術を完成させているメーカーはないみたいなので、Magic Vも非対応。

もちろんUTGもないとしています。またおそらく積極的な価格設定としています。この「積極的」価格設定もおそらく本体価格が抑えめという意味で使っているように感じます。

結構荒削りの部分が多いのかもしれません。正式発表が楽しみです。

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