Apple。既存機種より大型のiPhoneを3種類開発している可能性

2022年の第1四半期に正式発表されると予測されている第3世代のiPhone SEですが、5Gに対応しながらもその価格は現行モデルよりさらに安くなる可能性があると予測されています。詳細は「iPhone SE。5G対応/A15。そして$399以下の可能性」をご参照下さい。

また廉価モデルが売れ筋となってきている中、iPhone SEに大型モデルが追加される可能性があると予測されており、事前情報通りであればiPhone 8 Plusがベースになる可能性があります。詳細は「次期iPhone SEはカメラが刷新。さらに大型モデルが追加される可能性」をご参照下さい。

さて今回Anthony氏によると、 Appleは大型のiPhoneを開発している可能性があると報告しているので簡単にまとめたいと思います。

3つのパターン。

今回同氏が以下のようにtweetしていることが判明しました。

今回のtweetを確認する限り、 Appleはより大型のiPhoneの開発をしている可能性があるとしています。一つはSurface Duoのようなデュアルスクリーンを搭載したモデル。そして2つめは折り畳見織機種。そして3つ目は6.8インチのディスプレイを搭載したモデル。

事前情報では折りたたみ式機種に関する情報が一番多い。すでにヒンジの試験生産を行なっているとの話もあり、ヒンジの完成度次第で次の開発へ移行するとの話もあります。少なくともディスプレイサイズを0.1インチ大きくするだけでは特別感はないですよね。

折りたたみ式が登場するとしても2023年以降とされており、仮に2023年に登場するならiPhone 15と合わせて激アツの展開かもしれません。

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