Xperia 1Ⅲ。ディスプレイに疎油性コーティングがさているのか

  • 2021年11月27日
  • 2021年11月25日
  • Xperia
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日本では11月12日よりいよいよ発売となるXperia 5Ⅲですが、自分は台湾モデルを先に購入。1週間使った上で感じたメリット/デメリットについてまとめてみたので「Xperia 5Ⅲ 1週間レビュー。完成度は全体的に高いが細部で甘さが目立つ」をご参照下さい。

また先日の情報からも来年に登場する「Xperia 1Ⅳ」は世界初の4K/120Hz表示。かつLTPO技術を採用した可変式に対応する可能性があると予測されています。詳細は「Xperia 1Ⅳ。世界初の可変式4K/120Hz表示に対応?」をご参照下さい。

今回RedditにおいてXperia 1Ⅲのディスプレイには疎油性コーティングがされているのか?と投稿されていることが判明したので簡単にまとめたいと思います。

疎油性コーティングが施されているのか?

Xperiaに限らず多くの機種は疎油性コーティングがされている可能性が高い。その確認方法としては以下のようになります。

その上に水を少し振りかけます。それが液滴に分離する代わりに水たまりになっている場合、あなたはあなたの答えを持っています。

一般的に言って、すべての電話は少なくとも画面に疎油性コーティングが施されています。人間の指は本物の油性を本物の速さで手に入れます。ただし、コーティングを強くこすったり、さまざまな物質にさらしたりすると、コーティングが摩耗しやすくなります。あなたはそれを光にかざすと気付くことができ、他の領域と比較して非常に汚れている領域を見ることができます。

多くのユーザーはスクリーンプロテクターをつけていると思うので、その恩恵を受けることもなく、さらに気にすることもないと思いますが、簡単にいいえばディスプレイが指紋などで変に汚れないようにコーティングされています。

Pixel 4シリーズの時に話題になりましたが、機種によっては剥げやすかったりなど。普段使っていて表面を磨耗させないようにするにはケースが必須になると思います。

改めて綺麗に維持するのは難しいと感じますよね。

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