Xiaomi 12。そのリアカメラデザイン判明。3眼構成でコンパクト

  • 2021年11月25日
  • 2021年11月24日
  • Xiaomi
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先日には世界初のSnapdragon888搭載機種として発売された「Xiaomi Mi 11」のバッテリーテストの結果が公開されており、電池持ちは非常に厳しい状況となっていることを確認することができ一方で「Xiaomi Mi 11 Ultra」の電池持ちに関してはそこまで深刻でないことが判明しています。

詳細は「Xiaomi Mi 11のバッテリーテストの結果が公開。電池持ちは悪い」と「Xiaomi Mi 11 Ultraのバッテリーテストの結果が公開。電池持ちはまだマシ」をご参照下さい。また先日には「Xiaomi Mi 11 Ultra」の中国版を購入して簡単に開封レビューをしてみたので詳細は「開封レビュー/Xiaomi Mi 11 Ultraの発熱&電池持ちは如何に?」をご参照ください。

さて今回GizChinaによるXiaomi 12のカメラデザインが判明したと報告しているにで簡単にまとめたいと思います。

カメラデザインが判明。

weiboの有名なリーカーであるDigital Chat StationがweiboでXiaomi 12のリアカメラを撮影した写真をリークしていることが判明しました。少なくともメインカメラセンサーは64MPであることを確認。

情報をあまり追っていないので把握していないですが、メインカメラセンサー以外にカメラセンサーが2つ。ペリスコープは非搭載。またLEDフラッシュとTOFセンサーという感じでしょうか。

個人的にはセンサー数が多い割にはコンパクトに収まっていて悪くないように感じます。事前情報では12月16日に正式発表されると予測されており、年内に発売される可能性。

世界で初めてSnapdragon8 Gen1を搭載した機種として発売される可能性があるので発熱や電池持ちがどうなのかその試金石になりそうです。

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