Google Pixel 6シリーズ。一部の節電方法が判明

  • 2021年11月16日
  • 2021年11月14日
  • Google
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日本時間の10月20日午前2時にGoogleはイベントを開催し、Google Pixel 6とGoogle Pixel 6 Proを正式発表。詳細は「Google Pixel 6とPixel 6 Proが正式発表。大刷新かつ衝撃価格で強い」をご参照ください。

また先日の情報からもGoogleはPixel 6シリーズにかなり気合を入れている可能性が高く、2020年モデルの出荷台数の2倍となる700万台以上の生産をサプライーに指示したとされています。

詳細は「Googleの自信の表れ。Pixel 6シリーズは2020年モデルの2倍以上売れる」をご参照ください。さて今回韓国のメディアサイトがGoogle Pixel 6シリーズの節電の仕様について言及していることが判明したので簡単にまとめたいと思います。

節電方法。

今回の情報によると、Google Pixel 6シリーズは画面がオフになっているときにメインコアは1.5GHzに。そして2つのミドルコアは1.49GHzに。省電力コアは1.4GHzに落とすことで節電しているとしています。

待機時間における電力の消費が多いことも話題になっていますが、ディープオフになっていないことが影響しているのかもしれません。待機時間。例えば8時間放置でも最初ひどいと10%以上消費します。

電池持ちと発熱に対しては結構シビアに感じます。一方で最適化が進めば電池持ちもある程度安定してくるのであとは設定などの見直しでかなり落ち着くと思います。

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