Google Pixel 6 Pro。パンチが2回開けられているレア個体発見

  • 2021年10月30日
  • 2021年10月29日
  • Google
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日本時間の10月20日午前2時にGoogleはイベントを開催し、Google Pixel 6とGoogle Pixel 6 Proを正式発表。詳細は「Google Pixel 6とPixel 6 Proが正式発表。大刷新かつ衝撃価格で強い」をご参照ください。

また先日の情報からもGoogleはPixel 6シリーズにかなり気合を入れている可能性が高く、2020年モデルの出荷台数の2倍となる700万台以上の生産をサプライーに指示したとされています。

詳細は「Googleの自信の表れ。Pixel 6シリーズは2020年モデルの2倍以上売れる」をご参照ください。さて今回TwitterにおいてGoogle Pixel 6 Proのパンチホール部分についてTweetされていることが判明したので簡単にまとめたいと思います。

2回パンチが開けられている。

Google Pixel 6シリーズはパンチホールデザインを採用しています。その上で以下のようにTweetされていることが判明しました。

添付されている動画を確認すると、パンチ部分が2回あけられているとしています。少なくともディスプレイの損傷ではなく2回あけられているとしています。

あまりこういうパターンは見ないですよね。Googleの品質管理に問題があると言われればそれまでですが、Google Pixel 6シリーズはSamsungのディスプレイを採用しているので、Samsungの製造上の不備であり、チェックなしに出荷していることになります。

サポートに連絡すればもちろん無償で交換してくれると思うのでユーザーからすれば深刻な問題ではないと思います。むしろこのような個体にあたるのはかなりレアなパターンだと思います。

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