Galaxy S22にS22+。アスペクト比がNoteシリーズ寄りに

  • 2021年10月20日
  • 2021年10月18日
  • Galaxy
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先日には「Galaxy S21 Ultra」の韓国版を購入し、数日使ってみましたが電池持ちが決していいとは言えない状況にあり、さらに海外で話題になっていた通り発熱が非常にヤバいと不安を感じる仕様になっています。詳細は「「Galaxy S21 Ultra 開封レビュー」。正直イマイチで発熱はやばいかも」をご参照下さい。

また先日には最後の「Galaxy Note」シリーズである可能性が高い「Galaxy Note20 Ultra」と最新機種である「Galaxy S21 Ultra」のどちらがおすすめか比較レビューをしてみたので「本当正直に。「Galaxy Note20 Ultra」と「S21 Ultra」どちらを購入するべきか」をご参照下さい。

さて今回Samsung関連の情報に精通しているIceUniverse氏が「Galaxy S22」シリーズのガラスフィルムに言及していることが判明したので簡単にまとめたいと思います。

アスペクト比の変更。

今回同氏が以下のようにTweetしていることが判明しました。

今回のTweetでされているスクリーンプロテクターを確認すると、Galaxy S21のものよりGalaxy S22のものの方が横幅が増していることを確認できます。海外サイトであるPhone Arenaはこの画像を確認した上でアスペクト比が変更される可能性が高いと予測しています。

少なくともリークしているGalaxy S22 Ultraの本体サイズを確認すると歴代Sシリーズのサイズ感よりNoteシリーズのサイズ感に近い。直近のSシリーズのアスペクト比は20:9でしたが、少なくともS22 Ultraは歴代Noteと同じく19.5:9を採用する可能性があります。

この感じだとS22 Ultraだけではなく、S22やS22+に関しても同様に19.5:9を採用するのかもしれません。一度縦長になった後に、また元に戻すのはどのような意図があるのか気になります。

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