HUAWEI Mate 50 Pro。5Gが復活する可能性も

  • 2021年8月8日
  • 2021年8月7日
  • Huawei

先日の情報からも中国で大雨の影響で発生した洪水の中、「HUAWEI Mate 30 Pro」が水没した状態で3日後に見つかってもまだ普通に使うことができて話題となっています。詳細は「HUAWEI Mate30 Pro。大洪水により水没。3日間後に復活」をご参照下さい。

また先日には例年より約4ヶ月遅れで正式発表された「HUAWEI P50」シリーズですが、現時点では中国のみでの発表になっていますが、少なくともHUAWEIの関係者がグローバル市場でも発売することを明らかにしています。

詳細は「HUAWEI P50シリーズ。グローバル市場でも発売へ」をご参照下さい。さて今回GizChinaによると、「HUAWEI」は2022年から5G対応機種を復活させることができると報告しているので簡単にまとめたいと思います。

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  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • dカード GOLDなら月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

中国で内製化する可能性。

先日正式発表された「HUAWEI P50」シリーズですがsnapdragon888搭載モデルとKirin9000モデルの2種類が存在していますが両方とも5Gに非対応です。なぜ5Gモデムが統合されているKirin9000モデルも5G非対応なのか気になっていましたが、今回の情報によるとこの問題は2022年には解決できる可能性があるとしています。

5G対応機種には弾性表面波(SAW)とバルク音波(BAW)の2種類があり、多くの機種はバルク音波(BAW)を採用していますが、このサプライヤーはアメリカ企業が世界でもトップシェアとなっており、全体の87%をしめており、さらに同じアメリカ企業で8%のシェアを占めている企業もあります。

なのでグローバル市場において95%のシェアをアメリカ企業が独占しているとしています。そのためHUAWEIは取引することができず、結果5Gに対応させることができないとしています。ただHUAWEIは中国国内での開発に尽力しているとされており、来年までには通常に戻るとされています。

今回の情報で「HUAWEI Mate 50」シリーズでは5Gが復活する可能性があるとしているので期待したいところです。続報に期待しましょう。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

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生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント 合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定) 2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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