Xperia 1II/Xperia 1Ⅲの比較画像が公開。想像以上にそっくりさん

  • 2021年4月22日
  • 2021年4月20日
  • Xperia

先日の情報からも、ロシアにおいて「Xperia 1Ⅲ」は7月下旬に。そして「Xperia 5Ⅲ」に関しては8月上旬に発売することが明らかになっており、「Xperia 1Ⅲ」の本体価格が15万円前後であることも判明しています。詳細は「Xperia 1Ⅲ。ロシアでの本体価格と発売日が判明」と「Xperia 5Ⅲ。ロシアでの発売日が判明」をご参照下さい。

また国内においてはau/SoftBank/docomoから「Xperia 1Ⅲ」が発売することが明らかにされており本体価格は執筆時点では不明ですが6月中旬以降の発売であることが明らかになっています。詳細は「まさかの限定色登場。大手キャリアからXperia 1ⅢとXperia 10Ⅲが勢揃い」をご参照下さい。

さて今回Xperia関連の情報に精通しているZackBuks氏が「Xperia 1II」と「Xperia 1Ⅲ」の比較画像を公開していることが判明したので簡単にまとめたいと思います。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • dカード GOLDなら月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

非常に似たデザインを採用。

今回同氏が公開した「Xperia 1II」と「Xperia 1Ⅲ」のフロストブラックの比較画像になります。ぱっと見としてはカメラ部分のデザインでしか判断する要素しかなく、左側が「Xperia 1II」になります。色味に関してはほとんど一緒に見えますよね。

「Xperia 1Ⅲ」の方が厚みが増していますがほとんど気にならないレベル。新たにGoogle Assistant専用ボタンを搭載しており、その影響かカメラキーのデザインと質感が変更されていることを確認することができます。

光の反射にもよると思いますが、この写真だ「Xperia 1Ⅲ」の方が色が淡く感じます。そしてペリスコープが非常に確認しやすいです。

カメラ部分も少し大きくなっていることを確認することができます。「Xperia 1Ⅲ」は本体サイズが僅かに小型化して、厚みが増してGoogle Assistant専用ボタンの搭載。そしてカメラ部分が大きくなったと、ぱっと見では詳細を把握している人じゃないと見分けがつかない可能性が高いです。

ただ逆に言えば「Xperia 1II」の時点でSonyが目指すデザインがほとんど完成していたと考えることもできます。続報に期待しましょう。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
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生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント 合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定) 2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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