Xiaomi Mi 11 Ultraのカメラモジュールがリーク。サブディスプレイも確認

先日の情報からも、SoftBankとauは「Xiaomi Mi 11」を扱う可能性があると予測されており、さらにdocomoに関しても機種は判明していませんが「Xiaomi」の機種を扱う可能性があると予測されています。詳細は「「Xperia 1Ⅲ」も登場。SoftBank/2021春モデルのラインナップが判明に?」をご参照下さい。

一方で先日には世界初のSnapdragon888搭載機種として発売された「Xiaomi Mi 11」のバッテリーテストの結果が公開されており、電池持ちは非常に厳しい状況となっていることを確認することができます。詳細は「Xiaomi Mi 11のバッテリーテストの結果が公開。電池持ちは悪い」をご参照下さい。

さて今回GizChinaによると、「Xiaomi Mi 11 Ultra」はやはりサブディスプレイを搭載している可能性が高いと報告しているので簡単にまとめたいと思います。

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  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
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カメラモジュールがリーク。

先日の情報からも、「Xiaomi Mi 11 Ultra」の実機動画が一時YouTubeで公開されており大きな話題になりました。そして今回の情報によると、上記の画像から確認できるように「Xiaomi Mi 11 Ultra」のカメラモジュールとされるパーツがリークしたとしています。

カメラ部分を確認することができるのはもちろん、先日の実機動画でも確認できたようにサブディスプレイを搭載していることを確認することができます。現時点ではカメラの詳細なスペックやサブディスプレイについての詳細も不明です。

ただ先日リークした実機動画の通りカメラデザインがこの通りになりそうですよね。Xiaomiは先日にもsnapdragon888などのSoCの在庫がかなり逼迫していることを明らかにしており、ユーザーが求める十分な量を調達できない可能性があることを明らかにしています。

「Xiaomi Mi 11」と比較して、上記モデルがここまで発表時期が遅れているのは半導体不足が影響しているのかもしれません。続報に期待しましょう。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

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正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定)2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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