Google Pixel 6。Galaxyと同じパンチホールデザインを採用に

  • 2021年3月12日
  • 2021年3月11日
  • Google

先日には早くも有名なリーカーが廉価モデルになる可能性が高い「Google Pixel 5a」のCADを基に作成したレンダリング画像を公開しておりサイズやデザインがほぼ「Google Pixel 4a 5G」と同じであることを確認することができます。

詳細は「Pixel 4a 5Gの実質後継機種?Google Pixel 5aのほぼ確定的なデザイン判明」をご参照下さい。また先日にはその情報に定評のあるリーカーがGoogleは6月11日に新型「Pixel」を正式発表する可能性が高いとしていますが、どの機種が発表されるかは不明だとしています。

ただタイミングを考えれば廉価モデルである「Google Pixel 5a」である可能性があると思われます。詳細は「Google Pixel 5aは6月11日に正式発表?さらにPixel Budsの後継機種も4月に発表へ」をご参照下さい。

さて今回Phone Arenaによると、「Google Pixel 6」は「Galaxy」のようなパンチホールデザインを採用する可能性があると報告しているので簡単にまとめたいと思います。

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「Galaxy」のようなデザイン?

今回の情報によると、Googleカメラアプリの内部コードから次期「Google Pixel」のデザインの一部が判明したとしています。まず「Google Pixel 5a」に関してはすでにデザインがリークしていますが、パンチホールデザインを採用していることは前モデルと同じ。ただパンチホール部分は小型化することを確認できたとしています。

また「Google Pixel 6」に関してもパンチホールデザインを採用することは一緒ですが「Galaxy」のように本体上部の中心あたりにパンチホールが搭載されるとしています。またパンチホール部分は決して大きくないともしておりセルフィーは4Kに対応しているとしています。

ただここで気になるのが事前情報では顔認証が復活すると予測されていますが、この感じだと2Dなのかもしれません。続報に期待しましょう。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

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正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント 合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定) 2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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