開封レビュー/Galaxy Buds Proの音質がめちゃ良かった

  • 2021年1月29日
  • 2021年1月28日
  • Galaxy
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先日には「Galaxy S21 Ultra」の韓国版を購入し、数日使ってみましたが電池持ちが決していいとは言えない状況にあり、さらに海外で話題になっていた通り発熱が非常にヤバいと不安を感じる仕様になっています。詳細は「「Galaxy S21 Ultra 開封レビュー」。正直イマイチで発熱はやばいかも」をご参照下さい。

また先日には最後の「Galaxy Note」シリーズである可能性が高い「Galaxy Note20 Ultra」と最新機種である「Galaxy S21 Ultra」のどちらがおすすめか比較レビューをしてみたので「本当正直に。「Galaxy Note20 Ultra」と「S21 Ultra」どちらを購入するべきか」をご参照下さい。

さて今回「Galaxy S21 Ultra」と同時に正式発表された「Galaxy Buds Pro」を入手したのでファーストインプレッションを簡単にまとめたいと思います。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • dカード GOLDなら月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

シンプルな梱包。

正直初代Galaxy Budsを使って失望していたのですが、「Galaxy Buds Pro」はデザイン的にも良さそうに見え、さらにノイキャンに対応したので購入してみました。パッケージは非常にシンプルです。

背面を確認すると簡単な特徴が記載されています。IP67に対応しているのが個人的に嬉しい。

実際に開けてみると本体と付属品と非常にシンプルです。

付属品はUSB-Cケーブルとイヤーピースのみです。非常にシンプルです。

思ったより普通?

今回購入したのはブラックです。「Galaxy Buds Live」のように光沢感強めのデザインではなくマット仕上げという感じです。

背面は注意書きと認証情報という感じです。

本体裏にはUSB-Cを搭載。またワイヤレス充電にも対応しています。

あまりワイヤレスイヤホンに興味がなくて久しぶりに購入しましたがケースがコンパクトでいいです。ケースが大きいとポケットに入れておくだけですけど意外と邪魔に感じるからケースがコンパクトなのは嬉しいです。

イヤホン部分を確認するとこんな感じです。ケースと異なり光沢感が強め。正直ティザー画像で見たほどの高級感は感じません。

設定は非常に楽。

蓋を開けた瞬間に「Galaxy S21 Ultra」の方でポップアップ表示が出ました。「接続」をタップして初期設定に入ります。

「Galaxy Wearable」のアプリを通して設定する形になります。基本はノイキャンをオン/オフ/外部音取り込みの3つのモードで使うことができます。ノイキャンに関しては人混みの場所は騒がしい場所で試せていませんが、しっかりとキャンセリングされているように感じます。電池残量も確認することができます。

外部音取り込みに関しては4段階で調整することができ、3段階目になると室内のテレビの音を確認することができ、4段階目(Max)の状態にするとしっかりと周囲の音を聞くことができるという感じです。ただ外部音取り込みに関して音質があまりクリアという印象は受けませんでした。

ちなみにイヤホン本体の操作方法は以下のようになります。

1回タップ 音楽の再生/停止
2回タップ 次の曲へ
3回タップ 前に戻る(最初から再生)

そして長押しに関しては上記の画像のようにカスタマイズすることができます。まだ試した期間は非常に短いですが、音質に関しては個人的に十分。何より初代「Galaxy Buds」と比較して劇的に改善しているのでびっくりしました。今後「Air Pods Pro」などと比較してみたいと思います。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • dカード GOLDなら月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント 合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定) 2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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