次期モデルの正式名称は「iPhone 12s」に!?2つの大きな変更点「判明」

先日の情報からも、発表時点で世界最薄で最軽量の5G対応機種として登場した「iPhone 12 mini」ですが、販売状況が非常に好調とされている「iPhone 12」シリーズの中で、僅か6%のシェアしかないことが判明しており、圧倒的に売れていないと判断することができます。

詳細は「Appleも失望。「iPhone 12 mini」は圧倒的に売れていない」をご参照ください。また先日の情報からも、「iPhone」のカメラが刷新されるのは2023年までないとされており、少なくとも今年登場する次期「iPhone」ではカメラの刷新に期待できないと思われます。

詳細は「根本的なカメラの刷新は2023年以降。「iPhone 13」seriesでカメラの大幅な進化は期待できず」をご参照下さい。さて今回Phone Arenaによると、今年登場する次期「iPhone」の名称は「iPhone 12s」シリーズになると報告しているので簡単にまとめたいと思います。

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  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • dカード GOLDなら月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

大きな2つの進化。

今回の情報によると、パンデミックの影響で2020年以降遅れが生じていることからも2021年モデルはマイナーアップグレードモデルになるとされており、2021年モデルは実質Sモデルになる可能性が高いとしています。名称に「S」が復活されるのかは微妙なところですが、いきなりまたSが復活するとなるとユーザーを落胆させる可能性は多いに考えられます。

ただ一方で大きな変化があるとされており、一つは画面内指紋センサーを採用する可能性。Qualcomm製のセンサーを採用する可能性があるされていますが、それが光学式なのか超音波式なのか。また噂されている音響型なのかは不明です。

少なくとも画面内指紋センサーを搭載することでFace IDが廃止になるわけではなく両方とも搭載されるとしています。そして2つ目の変更点としてLightningが廃止される可能性。MagSafeが登場した時点で、Lightning廃止への布石に感じましたが、まさにその通りになりそうです。

ただ物理ポートが完全に廃止になることで充電に限らずいろいろと弊害が出てくる可能性も考えられます。Bluetoothに不具合が多いことからもちょっと不安って言ったら不安です。特に画面内指紋センサーは大きな注目を集めるように感じます。続報に期待しましょう。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

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生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定)2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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