「HUAWEI Mate40 Pro+/RS」。 Etorenで早くも終売した可能性

先日の情報からも、Qualcommが獲得したライセンスは4G向けのみとなっており、HUAWEIに今後供給できたとしても4G向けのSoCのみで5G対応機種は開発できない可能性があると予測されています。詳細は「もう撤退が余儀なくされている?QualcommのHUAWEI向けライセンスの内容「判明」」をご参照下さい。

また先日よりEtorenにおいて「HUAWEI Mate40」シリーズの一部モデルが発売されていることが判明していますが、非常に高価であることが明らかになっています。詳細は「「HUAWEI Mate40 Pro+」がEtorenで発売。ただ衝撃の価格設定に」をご参照下さい。

さて今回Etorenにおいて「HUAWEI Mate40 Pro+」がすでに終売されていることが判明したので簡単にまとめたいと思います。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • dカード GOLDなら月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

すでに終売した可能性。

先日に同サイトにおいて「HUAWEI Mate40」シリーズが発売されていましたが、執筆時点において「HUAWEI Mate40 Pro+」の製品ページが削除されていることが判明しました。本体価格が約30万円と非常に高価でしたが、それでも完売し、それで販売終了になった可能性が考えられます。

執筆時点では販売されているのは「HUAWEI Mate40 Pro」のみとなっており、また製品ページが公開されていた「HUAWEI Mate40 RS」の製品ページも削除されていることを確認することができます。少なくとも同サイトが見込んだ程の数量を仕入れることが出来ないことからも販売が終了したのかもしれません。

中国でも「HUAWEI Mate40」シリーズは非常に高騰しているとされており、上記の画像からも非常に高価であることを確認することができます。正直GMSが使えないことからも、18万の価値を見出すのは相当難しいように感じます。現時点での在庫がなくなれば「HUAWEI Mate40 Pro」に関しても終売になるかもしれません。続報に期待しましょう。

購入は待ち時間・手数料不要のオンラインショップがおすすめ!

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • dカード GOLDなら月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント 合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定) 2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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