サイズが大きくなるほど人気。最も人気がないのが「iPhone 12 mini」であることが判明

先日には「iPhone 12 mini」と悩んでいる人が多い「Xperia 5II」の比較レビューをしてみたので「「Xperia XZ1/Compact」ユーザー必見。「iPhone 12 mini」「Xperia 5II」比較レビュー」をご参照下さい。

また先日海外サイトが「iPhone 12 mini」のバッテリーテストの結果を公開しており、「iPhone 12」シリーズの中で圧倒的に電池持ちが良くないことが判明しました。詳細は「「iPhone 12 mini」のバッテリーテストの結果「公開」。やはりひどかった」をご参照下さい。

さて今回Phone Arenaによると、「iPhone 12」シリーズは本体サイズが大きくなればなるほど人気があるモデルになっていると報告しているので簡単にまとめたいと思います。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • dカード GOLDなら月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

「iPhone 12 mini」が最も人気がない。

今回の情報によると、アプリのインストール状況からも、「iPhone 12」シリーズのシェア率と歴代iPhoneと比較したものをまとめたものが上記の画像になります。あくまでも統計期間が短いこと。そして発売直後の集計であることからも、実際の売れ行きとは多少異なる可能性もあります。

ただ一つの目安として参考になると思われます。単純に「iPhone 12」シリーズは本体サイズが大きくなればなるほど売れている。「iPhone 11」シリーズにおいては「iPhone 11」のシェアが最も高いですが、「iPhone 12」シリーズでは「iPhone 12 Pro Max」が売れている。

大型モデルの人気があるのは毎年恒例に近いので昨年が異常だったのかもしれません。またモデルが分散した影響もあるのか標準モデルである「iPhone 12」がそこまで売れている印象は受けず、逆に「iPhone 12 Pro」が前モデルと比較するとシェアをしっかり伸ばしているという感じです。

日本では「12 mini」の注目度が高いですが、やはり市場によっては大きく差があり、おそらくグローバル市場においても「12 mini」の人気は限定的になると思われます。続報に期待しましょう。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

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生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定)2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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