「iPhone 12 Pro Max」のバッテリーテストの結果が公開。やはり優秀

  • 2020年11月22日
  • 2020年11月21日
  • iPhone

先日には「iPhone 12 mini」と悩んでいる人が多い「Xperia 5II」の比較レビューをしてみたので「「Xperia XZ1/Compact」ユーザー必見。「iPhone 12 mini」「Xperia 5II」比較レビュー」をご参照下さい。

そして先日には海外サイトが「iPhone 12 mini」のバッテリーテストの結果を公開していることが判明しており、「iPhone 12」シリーズの中では圧倒的に電池持ちが悪いことが判明しています。詳細は「「iPhone 12 mini」のバッテリーテストの結果「公開」。やはりひどかった」をご参照ください。

さて今回GSM Arenaが「iPhone 12」シリーズの最上位モデルである「iPhone 12 Pro Max」のバッテリーテストの結果を公開していることが判明したので簡単にまとめたいと思います。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • dカード GOLDなら月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

バッテリーテストの結果が公開。

今回同サイトが公開した「iPhone 12 Pro Max」のバッテリーテストのスコアが上記の画像になります。スコアは95。

iPhone 12 84
iPhone 12 Pro 82
iPhone 12 mini 69

搭載しているバッテリーが最も大きいということもあり、「iPhone 12 Pro Max」のスコアがもっと高いです。ちょっと面白いのが5Gに対応しながらも、「iPhone 11 Pro Max」と比較して電池持ち自体は悪くなっていないこと。

「iPhone 12 Pro Max」は「iPhone 11 Pro Max」と比較して7%程度バッテリーが小型化していますが、スコアも同じく7%「iPhone 11 Pro Max」より悪化しています。少なくとも5Gに対応したことやディスプレイサイズが大型化したことによる消費電力効率の悪化は、A14 Bionicが見事カバーしているという感じで、単純に搭載バッテリーが小型化した分だけ電池持ちが悪化していることになります。

「iPhone 11 Pro Max」と同じ3960mAhのバッテリーを搭載していれば、スコアは100超えでかなり優秀だったかもしれませんね。続報に期待しましょう。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

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生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント 合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定) 2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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