「iPhone 12 Pro」の悩みの一つが解決。WhiteStone/EZ GLASSを購入してみた

先日には「iPhone 12 Pro」購入してから約1週間使って感じた7つのことをまとめてみたので「「iPhone 12 Pro」短期間レビュー。1週間使って分かった7つのこと」をご参照下さい。さて今回「iPhone 12 Pro」の悩みの一つを解決するためにWhiteStone/EZ GLASSを購入してみたので簡単にまとめたいと思います。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • dカード GOLDなら月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

初「EZ GLASS」

「iPhone 12 Pro」を使って満足度が高い要因の一つとして高級感のあるデザイン。特にバックパネルにマットガラスを採用したことで指紋も目立ちにくく非常に所有欲を満たしてくれるデザインを採用しています。

「iPhone 11 Pro」以降、Proシリーズはトリプルレンズカメラを搭載したことで、タピオカカメラと揶揄されていますが、個人的には全く気になりません。個人的に気になるのはカメラセンサー周りの汚れが目立ちやすいことの方がよほど気になります。

「iPhone 12」でカメラセンサーの台座というべきかガラス部分がマット仕上げになっていますが、「iPhone 12 Pro」シリーズは光沢の強いガラスを採用しており、まず指紋が目立ちやすい。またまたカメラセンサー周辺はホコリなど汚れがたまりやすく個人的にはかなりのストレスでした。

なので今回WhiteStone/EZ GLASS/カメラ保護専用プロテクターと購入してみました。汚れが嫌なら単純に覆ってしまえばいい。

化粧箱はコンパクトですが、結構いろいろと入っています。

最初に汚れをしっかりと拭き取ってあげれば準備完了です。

自分は不器用なのでこの手のものを使う時は大体失敗するのですが、プロテクター部分を確認するとカメラレンズ部分に合わせてしっかりと凹んでいるので向きを間違えることがなければ失敗することもなく、自分にとってかなり優しい仕様。

実際に「iPhone 12 Pro」に貼り付けたものが上記の画像になります。この手のプロテクターをつけると心配なのがカメラに影響がないか。実際に確認してもガラス部分の透明度が非常に高いので影響なし。またレンズ部分もしっかりと覆ってくれているので、中に汚れが入ることもなく、手入れする時はプロテクター部分だけでいいので楽です。

ただ撮影する時は一応表面はお手入れしてからの方がいいと思います。一応懸念点としては、これからの時期寒暖差でプロテクター内部が曇る可能性はあります。同様に水の中に入れたりお風呂で使ったりしても影響が出る可能性があります。

とはいってもそれはスクリーンプロテクターも一緒なので、そこまで気にする必要性はないと思います。何よりカメラセンサー周りもプロテクターをつけることで綺麗に使えるのが最高です。また「iPhone 11 Pro Max」の時に失敗したこととして、他の機種にカメラリングで傷をつける可能性があること。

現に自分は「iPhone」のカメラリングで「Galaxy Fold」のサブディスプレイに傷がつきました。なのでカメラプロテクターは「iPhone」のカメラを綺麗に保ちつつもしっかりと保護。そして他の機種への傷からも守っていれくれるようになるので個人的にはかなり満足です。

スクリーンプロテクター用も購入。

合わせてスクリーン用も購入してみました。

2枚セットなので内容物はカメラ用と同様に充実しています。

何より不器用な自分にとって嬉しいのが簡単な取り付けキットが付属していること。キットをはめて合わせて貼るだけなので非常に貼るのが簡単です。

またスクリーンプロテクターも種類によっては、黒縁がある場合がありますが、EZ GLASSの場合は黒縁なしで全て透明。他のプロテクターで黒縁ありだとちょっとずれて貼ってしまった場合、ディスプレイに干渉する可能性がありますが、これなら万が一ずれても大丈夫です。本当に不器用な自分にとって優しい仕様。

また気のせいかもしれませんが、画面に傷が入りにくいような感じがします。いつもテキトーなアクセサリーを購入していましたが、今回EZ GlASSを購入してちゃんとアクセサリーもしっかりと選ばなければいけないなと思うきっかけになりました。

ただ残念なことにAmazonなどでは発売されておらず公式サイトで購入する必要があります。日本への配送にも対応しているので安心です。気になる人はチェックしてみてください。

購入は待ち時間・手数料不要のオンラインショップがおすすめ!

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
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  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
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生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定)2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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