僅か数秒で完売?「HUAWEI Mate40 RS」の開封画像が公開

先日に「HUAWEI」は実質最後のハイエンドモデルになる可能性が高い「HUAWEI Mate40」シリーズを正式発表しており、少なくとも中国市場において先行予約で即時完売していることが判明しています。詳細は「「HUAWEI Mate40」。中国で僅か28秒で完売」をご参照下さい。

また先日の情報からも、中国において「iPhone 12 Pro」と「HUAWEI Mate40 Pro+」は最も入手が困難な機種だとされています。詳細は「ちょっと意外。「iPhone 12 Pro」と「HUAWEI Mate40 Pro+」は世界で最も入手困難な機種に」をご参照下さい。

さて今回weiboにおいて最上位モデル「HUAWEI Mate40 RS」の開封画像が公開されていることが判明したので簡単にまとめたいと思います。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • dカード GOLDなら月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

開封画像が公開に。

まず化粧箱がこんな感じ。RSシリーズ特有の豪華な化粧箱となっています。

付属品を確認すると、イヤホン。電源アダプター/車用充電アダプター/USB-Cケーブルが2本?それに本体という感じです。

そしていよいよ本体です。上記の画像はセラミックブラックですね。

そしてセラミックホワイトと合わせた画像もあります。個人的には今までのRSは単純にコラボモデルで、デザイン的にもコラボデザインという以外大きな特徴はないと感じていましたが、「Mate40 RS」に関してはコラボデザインより前に、まずベースのデザインが大きく異なり物欲が刺激されます。

またヨーロッパでも発売される可能性が高く、HUAWEIとしても最高級モデルを積極的に展開していく可能性があると思われます。これでGMSに対応していれば高くても買うんですが、GMS非対応で20万円オーバーはかなり高いですよね。日本でも発売されるのか気になるところです。続報に期待しましょう。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • dカード GOLDなら月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定)2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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