ゲームで実用性なし。「iPhone 12 Pro/12」の電池持ちがめちゃくちゃ悪い

先日の情報からも、「iPhone 12 mini」のバッテリー目安時間が公開されており、「iPhone SE」より電池持ちが改善されている一方で、電池持ち自体は決して良くないことが判明しています。詳細は「「iPhone 12 mini」。「iPhone SE」より20%改善したけど電池持ちはかなり悪い」をご参照下さい。

また先日の情報からも、「iPhone 12」シリーズはハード的にリバースワイヤレス充電に対応している可能性が高く、今後アップデートで対応する可能性があると予測されています。詳細は「「iPhone 12」。「AirPods Pro 2」の登場に合わせてリバースワイヤレス充電に対応する可能」をご参照下さい。

さて今回Phone Arenaによると、「iPhone 12 Pro」のバッテリーテストの結果を公開していることを簡単にまとめたいと思います。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • dカード GOLDなら月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

バッテリーテストが結果が公開に。

今回同サイトが「iPhone 12」と「iPhone 12 Pro」のバッテリーテストの結果を公開していることが判明しました。上記の画像はブラウザテストの結果になります。「iPhone 12 Pro」は前モデルである「iPhone 11 Pro」より電池持ちが改善していることを確認することができます。

次にYouTubeの再生テストの結果になります。正直ここでは「iPhone」同士では大きな差がなく、電池持ちがいいとされている「iPhone 11」がちょっとだけ優秀な程度です。

そして最後に3Dゲームのテスト結果になります。ここで最新の「iPhone」のスコアがめちゃくちゃ悪いことを確認することができます。ほぼ前モデルの半分の時間しか電池がもちません。この結果だけをみるとゲームをよくやるユーザーによっては不満しか残らないスコアとなっています。

実際に「iPhone 12 Pro」と使ってみて、ゲームをやらなくても電池持ちはあまり良くないです。「iPhone 11」シリーズの電池持ちがかなり良かったので、「iPhone 11」シリーズから変更する人はある程度電池持ちが悪化すると思っていた方がいいかかもしれません。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
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  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
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生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定)2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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