中国での販売価格が判明。「HUAWEI Mate40」シリーズは超高級モデルに

先日の情報からも、現地時間の10月22日に「HUAWEI」は「HUAWEI Mate40」シリーズを正式発表することを明らかにしており、さらに中国市場においては10月30日より発売される可能性が高いと予測されています。詳細は「「Huawei」が10月22日に「Huawei Mate 40」seriesを正式発表へ。10月30日より先行発売に」をご参照下さい。

また先日の情報からも「HUAWEI Mate40」シリーズは3モデル存在すると予測されており、すでにヨーロッパにおける本体価格が判明しています。詳細は「最大で31万円。「HUAWEI Mate40」seriesの本体価格が判明に」をご参照下さい。

さて今回GizChinaによると、「HUAWEI Mate40」シリーズの中国における本体価格が判明したと報告しているので簡単にまとめたいと思います。

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  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
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超高級モデルに。

今回の情報に基づいて「HUAWEI Mate40」シリーズの中国における本体価格をまとめると以下のようになります。

機種名容量構成現地価格日本円(約)
Mate40 Pro8GB/256GB6799元10万7000円
8GB/512GB7799元12万3000円
Mate40 Pro+8GB/256GB8999元14万2000円
Mate40 RS12GB/256GB1万2999元20万5000円
16GB/512GB1万4999元23万7000円

「Mate40 Pro」が決して安くない価格なのに、他の2機種と比較するとかなり安く感じますよね。もともと高級モデルとして存在しているRSシリーズですが、今回は特にぶっとんでいるように感じます。何より「Mate40 RS」に2モデル存在していることを考えると、少ない販売台数でより売上金額をとりにいきたいのかもしれません。

今回の情報では年内に「HUAWEI Mate40」シリーズがグローバル市場で発売される可能性はかなり低いとしています。今アメリカでは大統領選挙が行われていますが、仮に現行のトランプ大統領が落選すれば、HUAWEIへの扱いも変わるのか。この辺含めて大統領選挙は注目すべきなのかもしれません。続報に期待しましょう。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

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生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定)2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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