「Xperia 5II」。「Xperia 1II」よりちょっと遅くなり18Wの急速充電に対応

先日の情報からも、「Xperia 5II」の公式PVがリークしており、事前情報通り4000mAhの大型バッテリー。そして120Hzのリフレッシュレートに加え、残像低減技術を採用することで擬似的240Hzのリフレッシュレートに対応していることが判明しています。

詳細は「PhotoPro/4000mAh/120Hz確定。「Xperia 5II」は間違いなく最強のコンパクトモデルに」をご参照下さい。一方で先日の情報からも、「Xperia 5II」は$999程度になると予測されていますが、一部情報によると、CAD1000程度。つまり日本円で約8万円程度になるとも予測されています。

詳細は「この値段だったら爆発的なヒットに。「Xperia 5II」の価格はCAD1000(約8万1000円)程度との情報」をご参照下さい。さて今回Myfixguideによると、「Xperia 5II」は18Wの急速充電に対応していることが判明したと報告しているので簡単にまとめたいと思います。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • 持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000%円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

充電速度が判明に。

今回の情報によると、FCCにおいて「PY7-08372L」が認証されていることが判明したとしています。この「PY7-08372L」は他の認証情報からも「Xperia 5II」であることが判明しており、さらに今回の認証情報からも「UCH32」が付属することを確認することができます。

この「UCH32」」は18Wの急速充電器であることが判明しており、つまり「Xperia 5II」は18Wの急速充電器が付属すると判断することができます。あとはちょっと気になるのは付属するのが18Wの急速充電器というだけで、本体自体はそれ以上の充電速度に対応しているのかどうか。

ちなみに「Xperia 1II」に関しては21Wの急速充電に対応しています。18Wと21Wではほぼ変わらないですが、ユーザーとしては少しでも早い方がいいですよね。ただどちらにせよ日本で発売されるモデルは充電器が付属しない可能性が高いので、急速充電器を自分で用意する必要性がありますが。続報に期待しましょう。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

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  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
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生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定)2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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