「Galaxy Z Fold Lite」。地域限定で約12万円でまもなく発売される可能性

先日の情報からも、Samsungは来年にかけて「Galaxy Fold」の廉価モデルを正式発表する可能性があると予測されており、「Galaxy Fold」とサブディスプレイが大きく異なることが判明しています。詳細は「「Galaxy Fold」の廉価モデル?10万円以下の折りたたみ式機種が登場に」をご参照下さい。

一方で先日の情報からも、Samsungは「Galaxy Z Fold 3」を含めて合計3つの「Galaxy Z Fold」シリーズを開発している可能性があると予測されています。詳細は「「Galaxy Z Fold」シリーズに新たに3機種追加される可能性」をご参照下さい。

さて今回GizChinaによると、「Galaxy Z Fold Lite」がまもなくインドで正式発表される可能性があると報告しているので簡単にまとめたいと思います。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • dカード GOLDなら月の「ドコモ」の利用料金1000%円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

まもなく登場する可能性。

以前より「Galaxy Z Fold」のモデル番号は「SM-F415」になる可能性が高いと予測されていましたが、今回の情報によると、インドのSamsung公式ホームページ/サポートページにおいて、同モデル番号のサポートページを確認することができたとしています。

つまりSamsungはインドでの「Galaxy Z Fold Lite」の正式発表を準備している可能性が高く、世界で最速の発売になる可能性があるとしています。また今回の情報によると、一部スペックにも言及しており、Snapdragon865を採用。ただ5Gに対応しているかは不明。

また本体価格は$1099程度になるとしています。つまり日本円で約11万6000円になります。確かに「Galaxy Z Fold 2」や「Galaxy Note20 Ultra」と比較しても安く、折りたたみ式機種に興味があるユーザーにとっては魅力的な価格設定だと言えます。

少なくとも公式サポートが公開されていることからも2020年中には遅くても正式発表されそうですよね。続報に期待しましょう。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • dカード GOLDなら月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定)2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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