待ってました。「Google Pixel 5」は120Hzに6.67インチのディスプレイを搭載に

先日には「Google Pixel 4a」が正式発表され、日本国内においては約4万円。そして8月20日よりGoogle Storeや一部家電量販店で販売することが明らかになりました。詳細は「衝撃的な安さ。「Google Pixel 4a」を購入するべき理由」をご参照下さい。

一方で先日の情報からも、Googleは今年の後半に「Google Pixel 4a 5G」や「Google Pixel 5」を発表することを明らかにしましたが、その発売地域はかなり限定的であることが判明しています。詳細は「「XL」が存在しないのも納得できる。「Google Pixel 4a 5g/5」は超地域限定モデルに」をご参照下さい。

さて今回Ross Young氏が「Google Pixel 5」は6.67インチの有機ELディスプレイを採用する可能性が高いと報告しているので簡単にまとめたいと思います。

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  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • 持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000%円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
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120Hzにも対応。

今回同氏は以下のようにTweetしていることが判明しました。

今回にTweetを確認すると、次の「Google Pixel」の5GモデルはSamsung製とBOE製の6.67インチのディスプレイを搭載するとしています。ただこの時点だと「Google Pixel 4a 5G」なのか「Google Pixel 5」なのか判断できません。しかし同氏は以下のようにTweetしています。

120Hzにも対応しているとしています。このことを考えればほぼ「Google Pixel 5」のことを指していると考えることができます。ちなみに「Google Pixel 5 XL」は存在しないと予測されています。

詳細は「「XL」は廃止になった可能性も。「Google Pixel 5a」の存在が早くも確認される」をご参照下さい。少なくとも「Google Pixel 5」は「Google Pixel 4」よりかなり大型化すると思われます。

何より5Gに120Hzに対応するためにバッテリーサイズをかなり大きくのするかもしれません。個人的にはXLモデルの方が好きなので大型のPixelを使いたかったユーザーからすれば、たとえその名称に「XL」が採用されなくても朗報だと思います。続報に期待しましょう。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

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正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定)2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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