「HUAWEI P50」から。Snapdragon875を搭載する可能性で電池持ちも悪化?

先日の情報からも、「HUAWEI Mate 40」と「HUAWEI Mate 40 Pro」のフルスペックシートがリークしており、「HUAWEI Mate 40 Pro」に関しては事前情報と異なり108MPのカメラセンサーは搭載しないと予測されています。

詳細は「意外と安いのでは?「HUAWEI Mate 40」シリーズのスペック/価格が判明に」をご参照下さい。一方で先日の情報からも、「HUAWEI Mate 40」シリーズはKirinチップを採用した最後の機種になるかもしれないと予測されています。

詳細は「「HUAWEI Mate 40」。「Kirin」チップを搭載した最後のシリーズになる可能性」をご参照下さい。さて今回Phone Arenaによると、「HUAWEI P50」シリーズはSnapdragon875を採用する可能性があると報告しているので簡単にまとめたいと思います。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • 持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000%円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

Qualcomm製を採用に。

以前より「HUAWEI P50」シリーズでは「Snapdragon875」を採用する可能性が高いと予測されていましたが、今回の情報によるとQualcommはアメリカ政府に対してHUAWEIと取引ができるように申請をしており、今後HUAWEIと取引を行うことできる可能性が高いとしています。

もちろんHUAWEIがQualcommと取引するかは別の話ですが、Kirinチップが封じられた今HUAWEIにとって貴重な選択肢になると思われます。ただSnapdragonを採用して懸念されるのは本体価格。少なくとも自社製品より他社製品の方が原価コストが高い可能性が高い。

そしてもう一つは電池持ち。HUAWEI製品はソフトからハードまで一貫して開発しているからこそ消費電力効率に優れており電池持ちが優秀ですが、Snapdragonを採用することでこの一貫性が崩れることになります。なので電池持ちは悪化する可能性も十分に考えられます。

アメリカとしては少しでも目の届く範囲においておきたいことからも、Qualcommと取引してもらった方がありがたいのかもしれません。ただ実際にHUAWEIがどのような判断を下すのか非常に楽しみです。続報に期待しましょう。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

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  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
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生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定)2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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