電池持ちに不安が。「iPhone 12」は「iPhone 11」よりバッテリーが小型化

先日には「iPhone 12」シリーズのモックアップを撮影した画像が公開されており、5.4インチのディスプレイを搭載する「iPhone 12」は「iPhone SE」よりコンパクトになることを確認することができます。詳細は「本体サイズが良くて「iPhone SE」を購入した人は失敗?「iPhone 12」はさらにコンパクト」をご参照下さい。

一方で先日の情報からも、「iPhone 12」シリーズのスペックもリークしており、「iPhone 12」シリーズと「iPhone 12 Pro」シリーズでは大きくスペックが区別化されていることを確認することができます。

詳細は「ようやくベースモデルが128GBに?「iPhone 12」シリーズのスペックが新たにリーク」をご参照下さい。さて今回GizChinaによると、「iPhone 12」シリーズのバッテリー容量が判明した可能性があると報告しているので簡単にまとめたいと思います。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • 持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000%円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

バッテリーサイズが判明に?

今回の情報によると、「iPhone 12」シリーズのバッテリー容量が判明した可能性があるとしています。上記の画像はおそらくweiboに投稿されていた画像かと思われます。

バッテリー前モデル
iPhone 122227mAh3110mAh
iPhone 12 Max2775mAh?
iPhone 12 Pro2775mAh3046mAh
iPhone 12 Pro Max3687mAh3960mAh

「iPhone 11」が6.1インチのディスプレイを搭載し、「iPhone 12」が5.4インチのディスプレイを搭載することからも、本体サイズが大きく異なるため、バッテリーが小型化するのは仕方ないかもしれません。ただ同じディスプレイサイズになるとされている「iPhone 11」と「iPhone 12 Max」を比較しても小型化しています。

また「iPhone 12 Pro」シリーズも小型化していることを確認することができます。以前のように4Gモデルであればまだしも「iPhone 12」シリーズは共通して5Gに対応していること。さらに「iPhone 12 Pro」シリーズに関しては、120Hzのリフレッシュレートに対応すると予測されています。

今回の情報は事前情報と真逆になりますが、仮に今回の情報通りであると「iPhone 12」シリーズの電池持ちは不安が残る感じになりそうですよね。

購入は待ち時間・手数料不要のオンラインショップがおすすめ!

 DoCoMoはこちらで!auはこちらで!
SoftBankはこちらで!SIMフリーはこちらで!


 

「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • 持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000%円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定)2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

最新情報をチェックしよう!
>Gazyekichi VLOG(YouTube)

Gazyekichi VLOG(YouTube)

Galaxy/Xperia/Huawei/PixelなどAndroid機種を中心に、ブログで伝えられない機種の魅力をYouTubeを通して伝えていきたいと思います。 2020年開始予定。ぜひチャンネル登録よろしくお願い致します。

CTR IMG