夏を乗り切れるのか不安。「Xperia 1II」の発熱結構ひどくない?

先日の情報からも、「Xperia 1II」はPhoto ProやCinema Proを使うことで、熱暴走が発生しクラッシュする不具合が発生することが判明しています。詳細は「7分が限界?「Xperia 1II」は熱暴走が原因でクラッシュの不具合が判明」をご参照下さい。

一方で先日の情報からも、「Xperia 1II」はBluetoothにおいても不具合が発生しており、電池持ちに影響を及ぼしている可能性があることが判明しています。詳細は「「Xperia 1II」。Bluetoothに不具合発生で電池持ちに大きな影響を?」をご参照下さい。

さて今回手持ちの「Xperia 1II」の発熱がかなりひどくなってきたので簡単にまとめたいと思います。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • 持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000%円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

発熱がひどい。

自分が使っていて発熱が発生する時の条件をまとめると以下のようになります。

ケースなし/保護フィルムありで普段使っている
Chromeを15分程度使うとかなり発熱
発熱すると本体が冷えるまで15分程度必要。その間に20%程度電池が減る。

AnTuTuのベンチマークを1回やった場合、だいたい本体の温度は30度ちょっとの時が多いですが、自分の手持ちの機種が発熱した時は、AnTuTuの内部モニター機能だと45度くらいまで上がります。ただ熱暴走とい感じではなく、挙動が極端に不安定になったりアプリがクラッシュすることはありません。

何より電池持ちが極端に悪くなります。そしてちょっと気になるのは同じ使い方で発熱が発生するのはau版のみで、海外版に関しては発熱がほとんど発生していません。ちなみにau版と海外版の中身はほとんど一緒です。

なのでもしかしたらau版の方で何かしらの不具合が発生しているのかもしれません。基本室内は24度くらいで冷房で調節しているのに発熱するので、これから外で使うようになればそれこそ不安が残ります。

自分はゲームをやらないためまだマシかもしれませんが、同じく発熱に悩みを抱えている人は、特に外出時には注意した方がいいかもしれません。続報に期待しましょう。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
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  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
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生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定)2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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Galaxy/Xperia/Huawei/PixelなどAndroid機種を中心に、ブログで伝えられない機種の魅力をYouTubeを通して伝えていきたいと思います。 2020年開始予定。ぜひチャンネル登録よろしくお願い致します。

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