もう「iPhone SE」の存在が。「iPhone 12/4G」が約6万円みたい

先日の情報からも、今年の9月に正式発表される可能性が高い「iPhone 12」シリーズのベースモデルである「iPhone 12」は「iPhone 11」と同等の価格設定になる可能性があると予測されています。詳細は「「iPhone 11」より安くなる可能性。「iPhone 12」シリーズの価格が判明に?」をご参照下さい。

一方で先日の情報からも、「iPhone 12」シリーズのモックアップを撮影した画像がリークしており、「iPhone 5」の時のようにサイドフレームがフラットになっていることを確認することができます。詳細は「「iPhone 5」と似ているようで似ていない。「iPhone 12」シリーズのモックアップがリーク?」をご参照下さい。

さて今回「iPhone 12」の4Gモデルは約6万円程度になる可能性があるとTweetされていることが判明したので簡単にまとめたいと思います。

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生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

もう「iPhone SE」が。。

今回Tweetされていた内容は以下のようになります。

今回のTweetをもとに「iPhone 12」シリーズの価格をまとめると以下のようになります。

機種名価格日本円
4GiPhone 12$549約5万8000円
iPhone 12 Max$649約6万9000円
5GiPhone 12$649約6万9000円
iPhone 12 Max$749約8万円

「iPhone SE」が約5万円であることを考えると、「iPhone 12」が液晶を採用しているとはいえ、めちゃくちゃ安く感じますよね。さらに先日の情報が正しければ、「iPhone SE」よりさらに本体サイズがコンパクト。

ただひたすら安い「iPhone」が欲しいという人は「iPhone SE」を選ぶべきかもしれませんが、多くのユーザーは「iPhone 12」を選択するように感じます。ただ注意点として今回判明した4Gモデルはおそらく全ての地域で販売されない可能性が高いこと。

日本では5Gが開始していることからも、5G対応モデルの方しか販売されない可能性があります。ただ4Gモデルも販売されれば、それこそ「iPhone 12」のコスパが良すぎて、「iPhone SE」のコスパが悪いことが逆に強調されてしまうように見えてしまいます。続報に期待しましょう。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

「dカード GOLD」のメリット
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • 持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになる。

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定)2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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