本体サイズが良くて「iPhone SE」を購入した人は失敗?「iPhone 12」はさらにコンパクト

先日の情報からも、例年通りであれば9月に正式発表される可能性が高い「iPhone 12」シリーズは、ウイルス拡大の影響を受けて2ヶ月程度発売が遅れる可能性があると予測されています。詳細は「最大2ヶ月の遅れに。「iPhone 12」シリーズは11月発売の可能性」をご参照下さい。

また先日には「iPhone 12」シリーズの本体価格が予測されており、特に「iPhone 12」に関しては実質7万円程度とかなり安い可能性があると予測されています。詳細は「「iPhone 11」より安くなる可能性。「iPhone 12」シリーズの価格が判明に?」をご参照下さい。

さて今回GizChinaによると、「iPhone 12」は「iPhone SE 2020」よりさらにコンパクトになると報告しているので簡単にまとめたいと思います。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • 持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000%円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

よりコンパクト。

さて今回の情報によると、Appleのリーク情報に定評があるEverythingAppleProが自身のYouTubeにおいて、3Dプリンターで印刷した「iPhone 12」や「iPhone 12 Pro Max」のモックアップと「iPhone SE」を比較しています。

添付されている動画を見て頂くと分かりやすいのですが、「iPhone SE」より「iPhone 12」の方がコンパクトで、ディスプレイサイズはよほど大きい。「iPhone SE」の安さを魅力に感じて購入した人は別の話ですが、本体サイズが魅力に感じて購入した人からすれば、ちょっと失敗に感じてしまいますよね。

さらに価格に関しても事前情報が正しければ「iPhone SE」と「iPhone 12」は2万円程度しか差がありません。なのに「iPhone 12」は5Gにも対応している。事前情報通りのスペックで「iPhone 12」が登場すれば、それこそ「iPhone SE」のコスパの悪さがかなり浮き彫りになりそうです。

少なくともサイズ感で「iPhone SE」の購入を考えている人は今購入せず、もう少し待つことをおすすめします。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

「dカード GOLD」のメリット
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • 持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになる。

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定)2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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