Appleにとって大きな転換期。「iPhone」の正式名称が「Apple Phone」に変更?

先日の情報からも、今年の後半にAppleは新型iPhoneを4機種正式発表すると予測されており、「iPhone 12」シリーズが2モデル。そして「iPhone 12 Pro」シリーズが2モデルになるとされています。詳細は「「iPhone 11」より安くなる可能性。「iPhone 12」シリーズの価格が判明に?」をご参照下さい。

一方で先日の情報からも、ウイルス拡大の影響で製造スケジュールに大幅なずれが生じている可能性が高いと予測れており、今年は2ヶ月程度遅れて11月に発売になる可能性が高いと予測されています。詳細は「最大2ヶ月の遅れに。「iPhone 12」シリーズは11月発売の可能性」をご参照下さい。

さて今回Max Weinbach氏によると、次期「iPhone」の正式名称が「Apple Phone」になるかもしれないと報告しているので簡単にまとめたいと思います。

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生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

正式名称が変更に?

最近リーカーとしてかなり注目されているJon Prosser氏が以下のようにTweetしていることが判明しました。

同氏は「iPhone OS」のみTweetしています。おそらくWWDCで正式発表されるiOS14の正式名称がiPhone OS14になることを示唆しているのかもしれません。ただ最近ではiPad向けのOSがiOSから独立としてiPadOSを採用したことからも、iOSを基本採用しているのはiPhoneのみになります。

このことからもiOSからiPhone OSに変更されてもおかしくありません。そしてこのTweetに対してXDAのMax氏が以下のようにリプライしていることが明らかになりました。

次期iOSの名称がiPhone OSになることに賛同した上で、iPhoneの名称が「Apple Phone」になるかもしれないとしています。ただこのことについて正直信じられないとしています。何より「iPhone」の名称を「Apple Phone」に変更してしまうのであれば、iOSをiPhone OSに変更する意味はないように感じてしまいます。

WWDCで新しいOSは発表されると思いますが、次期「iPhone」の正式名称は9月までお預けです。本当に変更になってしまうのか非常に気になるところです。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

「dカード GOLD」のメリット
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • 持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになる。

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定)2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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