「Huawei P40 Pro+」発売開始。即時「完売」した可能性

先日の情報からも、Huaweiは中国で6月6日より「Huawei P40」シリーズの最上位モデルである「Huawei P40 Pro+」の発売することを明らかにしており、6月以降に順次グローバル地域でも発売すること明らかになっています。

詳細は「世界最高のカメラ。「Huawei P40 Pro+」が6月6日より発売へ」をご参照下さい。一方で先日には日本でもお馴染みのEtorenにおいて「Huawei P40 Pro+」の製品ページが登場しており、まもなく発売されると思われます。

詳細は「日本で正式発表ならず。Etorenで「Huawei P40 Pro+」がまもなく発売へ」をご参照下さい。さて今回中国で発売された「Huawei P40 Pro+」が即時完売した可能性があると報告しているので簡単にまとめたいと思います。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • 持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000%円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

即時完売した可能性。

上記の画像は執筆時点におけるVmall/Huawei P40 Pro+の製品ページになります。6月6日に確認した時点では、すでに6月6日分の販売は終了していた可能性が高く、次回の販売は6月7日と表記されていることを確認することができます。

1日の販売量がどれくらいなのか判然としませんが、1日の販売量が限定されており、完売したら翌日にまた数量限定の発売としているみたいです。ちなみに出荷時期は6月15日までとなっており、仮に購入できたとしても、地味にまたされる可能性になりそうですよ。

中国で発売された「Huawei P40 Pro+」は現時点ではVmallでしか購入することができないとされており、だからこそ余計に人気が集中しすぎて購入しずらい状況になっているのかもしれません。当面の間中国版の入手は難しいのかもしれません。

ただ「Huawei P40 Pro」から大幅の発売が遅れていて、さらに本体価格が高くてもこれだけ売れるというのはやはり中国での「Huawei」の人気はすごいですよね。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

「dカード GOLD」のメリット
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • 持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになる。

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定)2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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