ある意味「Huawei」対策?Googleは「Android11」でapkのインストールをより困難に

先日の情報からも、Googleは当初の予定では6月3日より配信予定だったAndroid11/β版ですが、一部ユーザーに誤って配信していたことが明らかになっています。詳細「一部「新機能」判明。Googleが誤って「Pixel 4」ユーザーにAndroid11/β版「配信」」をご参照下さい。

一方で先日の情報からも、6月のセキュリティアップデートをした後にAndroid11/デベロッパー向けβ版へアップデートすると不具合が発生することが明らかになっています。詳細は「「Android11/β版」の配信が遅れた理由。「Pixel」シリーズへの6月セキュリティアップデートが関係?」をご参照下さい。

さて今回GizChinaによるとAndroid 11ではapkのインストールがより複雑になる可能性が高いと報告しているので簡単にまとめたいと思います。

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  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • 持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000%円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

Huawei封じ?

今回の情報によると、Android11ではapkのインストールがより困難になる可能性が高いとしています。開発者によると、apkをインストールして、その後インストールの許可を押した後に、インストーラーが強制的に終了になったとしています。

少なくとも今回の情報によると、Googleは今後Google Play Storeでのインストールを優先させる可能性が高く、Appleと同じ道を辿る可能性があるとしています。ある意味Androidの魅力であるapkですが、今後使うことが難しくなりそうです。

そしてHuawei製品にとっても、Google Play Storeが使えないことからもapkは一番分かりやすい逃げ道でしたが、「Android 11」に対応したEMUIになれば、それこそapkの逃げ道も使えなくなるのかもしれません。

Google Play Storeのインストール方法を多々ありますが、日々潰されています。今後もこのいたちごっこは続きそうですが何よりHuaweiがエンティティリストから解除されることに期待したいところです。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

「dカード GOLD」のメリット
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • 持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになる。

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定)2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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