「Under Display Camera」を搭載?Huawei「Mate 40/P50」のデザインが判明に?

先日の情報からも、今年の後半に登場すると予測されている「Huawei Mate 40」シリーズで、カメラリング部分にディスプレイを搭載する可能性があると予測されています。詳細は「「Huawei Mate 40」。「背面」に「タッチディスプレイ」を搭載する可能性」をご参照下さい。

一方で先日の情報からも、「Huawei」は6月6日より中国で「Huawei P40」シリーズの最上位モデルである「Huawei P40 Pro+」を発売することが明らかになっています。詳細は「世界最高のカメラ。「Huawei P40 Pro+」が6月6日より発売へ」をご参照下さい。

さて今回Let’sGoDigitalがHuaweiが新たなに申請した特許から、「Under Display Camera」を搭載している可能性が高いと報告しているので簡単にまとめたいと思います。

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デザインが判明に?

今回Huaweiが申請していた特許から判明した特許図が上記の画像になります。あくまでも特許なので実際に製品化されるかは別の話いなりますが、少なくとも背面にカメラデザインを確認する限り「Huawei Mate」シリーズと似たデザインを採用していることを確認することができます。

「Huawei Mate 30 Pro」と同じく、「Horizon Display」に近いデザインを採用していることを確認することができます。

そして上記の画像も今回判明した特許図になります。そのカメラデザインからも「Huawei P」シリーズのデザインに似ていますよね。今回公開された特許図がもし製品化するのであれば「Huawei Mate 40」シリーズや「Huawei P50」シリーズで採用される可能性があると考えることができます。

そして今回の特許図に共通しているのがインカメラがないこと。以前より噂されていますが「Under Display Camera」を搭載する可能性があると考えることができ、いよいよフルスクリーンデザインを採用するのかもしれません。

現在採用されているノッチデザインとはまた大きく印象が異なります。一部情報では「Galaxy S21」シリーズでも採用する可能性があると予測されていますが、Samsungが先に採用するのか。それともHuaweiが先に採用するのか非常に気になるところです。続報に期待しましょう。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

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正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定)2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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