Huaweiが6月2日にイベントを開催へ。「Huawei P40」シリーズを正式発表へ

先日の情報からも、「Huawei」はアメリカからの規制が強化されて、今後Kirinチップを安定的に供給できなくなる可能性があると予測されています。詳細は「「Mate 40 Pro」に影響も。アメリカ政府がHuaweiへの規制を大幅に強化」をご参照下さい。

一方で先日の情報からも、Huaweiはまもなく国内でイベントを開催することを示唆していることが判明しており、「Huawei P40」シリーズが正式発表されると予測されています。詳細は「日本でも発売確定「Huawei P40 Lite/5G」。スペックでデザインが判明に」をご参照下さい。

さて今回Huawei Mobile Japanが6月2日にライブストリーミングを配信することを明らかにしたので簡単にまとめたいと思います。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • 持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000%円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

6月2日に正式発表へ。

今回同社は以下のようにTweetしていることが判明しました。

Tweetを確認すると、6月2日にライブストリーミングを配信すること。そして新製品を発表することを確認することができます。また少なくともHuaweiは「Huawei P40 Lite/5G」を国内で発売することをすでに明らかにしています。

また一部メディアが「Huawei P40 Pro」のレビュー記事を公開していることからも、「Huawei P40 Pro」もほぼ確定だと思います。あと気になるのは最上位モデルである「Huawei P40 Pro+」が正式発表されるかどうか。

「Huawei P40 Pro」はすでに使ってますが、もし購入するなら高くても「Huawei P40 Pro+」の方がおすすめになります。大きな違いとしては「Huawei P40 Pro+」が光学式10倍ズーム/デジタル100倍ズームに対応していることですが、だったら「Huawei P40 Pro+」の方が気になる。

少なくともヨーロッパでは16万円程度であることが判明しており、国内での「Huawei Mate 30 Pro/5G」が14万円であることを考えると、16万円近くの価格設定になると思いますが、高くても欲しいと思うユーザーは一定数いると思うので、ぜひ国内で発売して欲しいところです。続報に期待しましょう。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

「dカード GOLD」のメリット
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • 持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになる。

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定)2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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