SIMフリーで約30万円。「Galaxy Z Flip/Thom Browne Edition」が台数限定「発売」

先日の情報からも、「Galaxy Z Flip」は販売が絶好調であることが明らかになっており、「Galaxy S20」シリーズと大きく明暗が分かれたと考えることができます。詳細は「「Galaxy S20」の販売は深刻。けど「Galaxy Z Flip」は絶好調みたい」をご参照下さい。

また「Galaxy Z Flip」が好調であることを受けて、Samsungは今年の後半に5Gに対応した「Galaxy Z Flip」を発売する可能性があると予測されています。詳細は「今年の後半に。「Galaxy Z Flip」の「5G」対応モデルが販売へ」をご参照下さい。

さて今回Samsungが「Galaxy Z Flip」の限定モデルである「Thom Browne Edition」の予約を開始したことが判明したので簡単にまとめたいと思います。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • 持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000%円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

台数限定で発売。

アメリカのアパレルブランドである「Thom Browne」とのコラボモデルである「Galaxy Z Flip/Thom Browne Edition」はすでに海外で発売されており、さらに4月下旬頃には日本でもSIMフリーモデルとして発売される可能性があると予測されていましたが、5月13日より予約を開始したことが判明しました。

予約先予約方法
Galaxy JapanのHP電話のみ(月~金/12~17時)
Thom Browne 青山店

ネットで予約ができないのが正直意外でした。台数限定での発売であること。さらに本体価格が税抜きで27万円と非常に高価であることからも、あえて電話予約にしたのかもしれません。

予約開始日5月13日
発売日5月15日
本体価格税抜き27万円

「Thom Browne」カラーとなった「Galaxy Buds+」や「Galaxy Watch active 2」が同梱されており、さらに「Galaxy Z Flip」自体もで限定のデザインアイコンやテーマなどが採用されているとはいえ、約30万円は非常に高いですよね。

具体的な販売台数は明らかになっていませんが、金額が金額なので、「Galaxy Fold」以上に台数が限定されていると思われます。気になる方はチェックしてみてください。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

「dカード GOLD」のメリット
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • 持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになる。

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定)2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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