「Google Pixel 4」も頑張った。「ハード」部門の売上が堅調に増加

先日の情報からも、Googleはまもなく「Google Pixel 4a」を正式発表すると予測されており、一方で「Google Pixel 4a XL」に関しては開発が中止になった可能性があると予測されています。詳細は「開発中止になった「Google Pixel 4a XL」。「デュアルレンズカメラ」を搭載していたことが判明」をご参照下さい。

一方でGoogleは春頃に発売することを明らかにしていた「Google Pixel Buds」ですが、ようやくアメリカで発売が開始され、またそれ以外の地域においては今後数ヶ月以内に発売することを明らかにしています。詳細は「「Google Pixel Buds」。アメリカで「購入可能」に」をご参照下さい。

さて今回GizChinaによると、Googleが2020年第1四半期の決算を発表し、「Google Pixel」シリーズが含まれる「その他」の部門が堅調に売上が拡大していることが判明したので簡単にまとめたいと思います。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • 持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000%円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

売上が堅調に拡大に。

さて今回の情報によると、Googleの親会社であるalphabetが2020年第1四半期の決算を発表したとしており、少なくとも1月2月においては非常に好調な数字であったことを明らかにしています。その中で「Google Pixel」シリーズなどハード部門が含まれる「その他」ですが、前年同期が$36億だったのに対して$44億と22%成長したことを明らかにしました。

この「その他」の部門には「Google Pixel」シリーズに加え、Nestシリーズなどハード部門の全て。そしてGoogle Play Storeも含まれています。なのでGoogle Play Storeの売上も大きく伸びている可能性も考えられます。

ただ22%成長したことを考えると、とてもGoogle Play Storeだけでここまで成長するとは思えないので、ハード部門もかなり頑張ったと考えることができます。かなり販売が不調だという声も聞きますが、かなり安売りしているので、売上はしっかりたっているのかもしれません。続報に期待しましょう。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

「dカード GOLD」のメリット
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • 持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになる。

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定)2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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