「有名リーカー」が示唆。「Xperia 10II」は「iPhone SE」の影響関係なく売れない?

先日の情報からも、「イギリス」の「Clove」において「Xperia 10II」は「6月15日」より出荷を開始することを明らかにしており、さらに本体価格は税抜きで「3万5000円」程度であることが判明しています。詳細は「約「3万5000円」。「Xperia 10II」がCloveで「6月15日」より発売へ」をご参照下さい。

一方で先日には「au」が「ドコモ」に引き続き「Xperia 10II」を扱うことを正式発表しており、合わせて「ドコモ」版の「Xperia 10II」の本体価格が「4万7000円」程度であることが判明しています。詳細は「「ドコモ」版「Xperia 1II」の本体価格が判明。「au」も「Xperia 10II」の取り扱いを正式発表に」をご参照下さい。

さて今回Xperia関連の情報に精通しているZackbuks氏が、「Xperia 10II」はあまり人気がでないと報告していることが判明したので簡単にまとめたいと思います。

スマホをお得に買い換えるなら「dカード GOLD」がおすすめ!
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • 持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000%円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

「Xperia 10II」はあまり売れない?

さて今回同氏は中国のWeiboにおいて以下のように投稿していることが判明しました。

2019 年的小屏中端 XPERIA Ace 在日本卖很好,但今年 XPERIA 10 II 因为有 iPhone SE 2020 就不一定了

今回の投稿を確認すると、「2019年」に発売された「Xperia Ace」は人気がある。ただ「Xperia 10II」は必ずしも「iPhone SE 2020」のせいではありませんとしています。この表現だと「Xperia 10II」はあまり人気がでないと捉えることができます。

そして「iPhone SE」の影響は関係ないとしていることからも、「Xperia 10II」自身に人気がでない何かしらの理由があると考えることができます。ただそれはなんなのか今回の投稿では言及されていません。かなり「Xperia 10II」はがんばったと思いますが、日本市場では「iPhone SE」に太刀打ちができないと思われます。続報に期待しましょう。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

「dカード GOLD」のメリット
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • 持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになる。

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定)2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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