次期「Huawei Mate Xs」のデザイン?折りたたみ式ではなく「拡張式」を採用に?

先日には「Huawei Mate Xs」を「Clove」で購入し、さらに「Google Play Store」をインストールした上で数日使ってみたのでレビューをまとめてみました。詳細は「「Googleアプリ」の動作は微妙。「Huawei Mate Xs」短期「レビュー」」をご参照下さい。

一方で先日の情報からも、「Huawei Mate Xs」の「分解動画」がYouTubeで公開されており、分解の結果「ヒンジ」部分はかなり強固であることが判明しています。詳細は「「Huawei Mate Xs」。「ヒンジ」はかなり強固。けど「修理」はほぼ不可能」をご参照下さい。

さて今回GizChinaによると、次期「Huawei Mate Xs」の「デザイン」を示唆した特許が公開されていることが判明したと報告しているので簡単にまとめたいと思います。

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  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • 持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000%円(税抜)につき「10%」がポイントになる。
生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

新たな「特許」が判明に。

さて今回「Huawei」が「WIPO」に申請して、そして「公開」された特許が上記の画像になります。少なくとも「特許」なので実際に製品化されるかは判然としません。ただ現行の「Huawei Mate Xs」と非常に似たデザインを採用しており、そして大きく異なる面もあります。

「Huawei Mate Xs」は「折りたたみ式」を採用していますが、今回の特許を確認すると「拡張式」を採用していることを確認することができます。簡単に言えば「ディスプレイ」をスライドさせることで「拡張」させる機能になります。

ただ前回リークした特許において、「折りたたみ式」の形状を採用しているものもあるため、今回判明した「特許」は「Huawei Mate Xs」とまた違ったシリーズになるとも考えることができます。先日の情報からも赤字垂れ流しとなっている「Huawei Mate Xs」がどのような進化をするのか非常に楽しみです。続報に期待しましょう。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

「dカード GOLD」のメリット
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • 持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになる。

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定)2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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