そこまで高くないのでは?「マレーシア」における「Huawei P40 Pro+」は約「12万円」に

先日の情報からも、「Huawei P40 Pro」のバッテリーテストの結果が早くも公開されており、やはり「90Hz」に対応したことが大きく影響しているのか「Huawei P30 Pro」よりは「電池持ち」が悪化していることが判明しています。

詳細は「「バッテリーテスト」が公開。「Huawei P40 Pro」残念ながら「電池持ち」悪化」をご参照下さい。一方で先日の情報からも、「Huawei P40 Pro」の「DxOMark」のカメラスコアが公開されており、再び「Huawei」製品が世界「1位」を獲得したことが判明しています。

詳細は「圧倒的な「世界1位」のスコアを獲得。「DxOMark」が「Huawei P40 Pro」のカメラスコア「公開」」をご参照下さい。さて今回「Huawei」がマレーシアにおいて「Huawei P40」シリーズを正式に発表したので簡単にまとめたいと思います。

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  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
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生活の必需品ともいえる「スマホ」。通信費を少しでも安くするために「dカード GOLD」がおすすめ!

意外と高くない?

さて今回「Huawei」は「マレーシア」において「Huawei P40」シリーズを正式に発表しました。

スケジュール時期
予約4月3日〜4月10日
発売日4月11日

「Huawei Mate 30 Pro」の時も比較的早く発売されたことから、「Huawei」にとって「マレーシア」は重点地域であると考えることができます。そして本体価格をまとめると以下のようになります。

現地価格日本円(約)
Huawei P40RM27996万9000円
Huawei P40 ProRM38999万6000円
Huawei P40 Pro+RM499912万3000円

ちなみに「マレーシア」では日本でいう「消費税」のようなものが廃止されてり、簡単に言えば「税抜き」価格となっています。にしても、そこまで高い印象は受けません。それこそ「Huawei P40」はかなり安く。そして「Huawei P40 Pro+」でさえ、「12万円」。

やはり「ヨーロッパ」との価格を比較してしまうと、他の地域での販売価格は安く感じてしまいます。ただ「マレーシア」においても「Huawei P40 Pro+」の発売時期などは明らかにんされていません。いつごろになるのか非常に楽しみです。続報に期待しましょう。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

「dカード GOLD」のメリット
  • dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。
  • dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく
  • 持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになる。

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

(例)本体価格税込10万円の「Android」機種を「ドコモオンラインショップ」で「一括」購入して3年使用した場合

一括払いによる獲得ポイント合計2000ポイント
ケータイ安心保証未加入(月750円と仮定)2万7000円

「dカード GOLD」でドコモオンラインショップで「一括」購入してしまえば本体価格税込10万円の機種であれば、それだけで2000ポイントが還元されます。また「dカード GOLD」で購入すれば購入後最大3年「10万円」までの保証がつきます。

多くのユーザーはスマホを購入する際に「ケータイ安心保証」に加入すると思いますが、その毎月の利用料金は年々スマートフォン本体の価格が高くなっているため付随して高くなっておりバカになりません。「iPhone」も機種によりますが、保証だけで毎月「1000円」を超えてきます。

一方で「dカード GOLD」で購入してしまえば最大「10万円」までとはいえ保証してくれるので、自分は「ケータイ安心保証」に加入するのをやめました。「Android」の場合はだいたい「800円前後」であることが多いので、今回は「750円」と仮定して3年使った場合、本来トータル「2万7000円」支払うところを「dカード GOLD」で購入したことで支払う必要性がなくなります。

これだけで「3万円」近く安くなります。「10万円」の機種であれば実質7万円で購入できるのと同じです。また「dカード GOLD」を持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000円(税抜)につき「10%」がポイントになります。つまり通信費の一部もポイントとして還元されるため、ポイントも溜まりやすい。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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