「Huawei P40」の「部品リスト」が公開に。やはり「アメリカ製」は一切採用されず

先日の情報からも、「Huawei P40」シリーズが早くも「Etoren」で事前購入が開始していることが判明しており、「4月3日」から出荷が開始することが判明しています。詳細は「タイムラグが一切なし。「Huawei P40」が「Etoren」で事前購入開始。「4月3日」出荷開始」をご参照下さい。

一方で先日の情報からも、ヨーロッパにおいて「Huawei P40」シリーズは「Huawei P30」シリーズより「容量構成」が改善された上で値下がりしていることが判明しており「コスパ」が改善していることが判明しています。

詳細は「「コスパ」は改善。「Huawei P40」シリーズは「Huawei P30」よりしっかり安くなっている」をご参照下さい。さて今回GizChinaによると、「Huawei P40」シリーズの部品構成リストが判明したと報告しているので簡単にまとめたいと思います。

「部品構成リスト」が判明。

さて上記の画像が今回リークした「Huawei P40 Pro」の部品構成リストになります。少なくとも「アメリカ製」を採用していることは確認できません。そのほとんどが「中国製」もしくは「日本製」となっています。

やはり「カメラセンサー」に関しては安定の「Sony」製を採用していることを確認することができます。ただ逆にこれだけ「中国製」を採用しているのに、「ウイルス」拡大の影響を受けずに正式発表からタイムラグなしに発売できるのがすごいですよね。

それだけ「中国」は「ウイルス」の影響から回復してきていると考えることができます。最近のご時世のこともあるのか、「韓国製」のものを一切使いたくないという意見をよく聞きます。そうなると「Xperia」や「iPhone」は「Samsung」製を採用しているので使えませんよね。

さらに「Snapdragon」のメインサプライヤーは「Samsung」ですよね。となると、「韓国製」を毛嫌いする人にとっては「Huawei」製品がおすすめなのかもしれません。正直外国製のパーツを使ってないスマホなんてほぼないように気がします。。今後の動向に要注目です。

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「スマホ」を少しでも安く購入する方法。

最近のスマートフォン。特に「ハイエンドモデル」は非常に高価で「10万円」超えは当たり前になりつつあります。自分は「ドコモ」ユーザーなので、自分が国内モデルを購入する際にやっていることを簡単にご紹介したいと思います。

結論から言ってしまえば「dカード GOLD」で「一括購入」してしまうこと。

dカード GOLDで購入すれば税込「100円」につき「2%」の還元がある。

dカード GOLDで購入すれば、購入後3年間最大「10万円」の保証がつく

持っているだけで月の「ドコモ」の利用料金1000%円(税抜)につき「10%」がポイントになる。

正直自分は「キャリアモデル」を購入する頻度はそんなに高くありません。だからこそ、たまに購入する時こと、「dカード GOLD」で決済して少しでも「ポイント」をためています。月々の「ドコモ」料金の支払いも「5万円」超えているので意外とたまります。

なので久しぶりに「キャリアモデル」が欲しいと思った時に溜まっている「ポイント」で購入するようにして、出来るだけ予算を「SIMフリー」を購入することに回しています。総務省の規制が厳しくなり、以前のような割引で購入することができないからこそ、固定費でかかる「通信料金」と「購入方法」を見直すことで意外と安く購入することができます。

それこそ同じ機種を長く使う人ほどお得だと思います。結局スマホを「コスパ」よく使う/購入するかは端末自体も重要ですが、「通信費」と「購入方法」を見直すことが鍵となります。気になる方はチェックしてみて下さい。

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