「Huawei P40 Pro」。「2K/6.5インチ」の「有機ELディスプレイ」を搭載に。

先日の情報からも、「Huawei」は例年より「1ヶ月」程度早く「Huawei P40」シリーズを「2020年2月中旬」に正式発表する可能性が高いと予測されています。詳細は「「Samsung」よりも早く。「Huawei P40 Pro」は「2020年2月中旬」に発表か?」をご参照下さい。

一方で先日の情報からも、「Google アプリ」に対応してないことからも、今後「日本市場」において「Huawei」はあまり積極的に展開できないと思いきや、「2020年」のオリンピックに合わせて「5G」対応機種を発売することを明らかにしています。

詳細は「朗報。「Huawei P40 Pro/5G」が日本市場で「2020年」発売される可能性高し」をご参照下さい。さて今回Huawei関連の情報に精通しているTeme(特米)氏が「Huawei P40」の「ディスプレイ」について言及していることが明らかになったので簡単にまとめたいと思います。

「2K」の「ディスプレイ」に対応か?

さて今回同氏は以下のようにTweetしていることが明らかになりました。

今回にTweetを確認すると「Huawei P40 Pro」は「2K」の「6.57インチ」のディスプレイを搭載する可能性が高く、さらに「有機ELディスプレイ」を搭載する可能性を示唆しています。少なくとも「Huawei P40 Pro」と直接言及しているわけではありません。

ただ「2K」の表示解像度に「Huawei P40」と「Huawei P40 Pro」の両方が対応するとは考えにくいので、「Huawei P40 Pro」が「2K」の表示解像度に対応に対応すると考えることができます。ちなみに、先日の情報からも、「Huawei P40 Pro」は「ペンタレンズカメラ」を搭載する可能性が高いと予測されています。

詳細は「「Huawei P40 Pro」。「フロントカメラ3眼」+「メインカメラ5眼」に対応する可能性」をご参照下さい。ここ最近だと「Huawei Mate 20 Pro」以降、「2K」の表示解像度に対応する機種がなかなか発表されませんでしたが、ようやく「Huawei P40 Pro」で復活しそうです。

ただ「FHD」であることで抜群に電池持ちがいい「Huawei」の機種ですが、「2K」に対応することで、「電池持ち」がかなり悪化することは避けてほしいところです。続報に期待しましょう。

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